2017年12月31日

〜見えない力を使う時間を精霊たちに任せればいい〜ビューティフル

プロデューサーに言われているのは・・・・・・

まず相手のエネルギーのポイントを
元気づけるようにと言われたわ。

もちろん私達は
人間よりも幼くてエネルギーは未成熟、力の発揮は弱い。

けれど私達は助け合うことで確実に必要だと思われることを
一つ一つ片づけて要を成していく。


彼女(プロデューサー)に言われて続けてようやく知れたの。
地上の人々がいかに不器用に立ち回ってしまうかを。

ううん、責めているわけではなくて、
不器用にならざる負えないのよ。

とても大きな暗闇の停滞があるから。

地上の人々はたくさんの戦の中で
つらい思い出が増えすぎてしまっていることを
私達は勘づいている。


そうよね、
すべての停滞した暗闇を
取り払えてしまえたらいいのにね。


でも、嘆いてなどいられないわ。

だってそうでしょう?

彼方たちは肉体を持って
生まれてきてしまったんだから。


私は肉体を持たずして
肉体を持つ人間を宿城にしていることを受け入れて
肉体を持つ人間が活躍する世界で躍動することを選択したわ。



彼方たちは無理して
見えない超異能の力なんて
究めなくていいし、修行しなくていいし、
開発(アセンション)しなくていいのよ。


肉体を宿しながら
私達の地球で生きる精霊たちの力と共に生きてほしい。

あなたの夢を美しく実現するためにね。

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ヴィジョンプロデュース


posted by SAYURI at 17:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人工精霊
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