2018年06月03日

女神ドゥルガー「新しい目標を携えたライトワーカーたちについて」

わたし「こんにちは、再びお目にかかります」

ドゥルガー「いいえ、いつでもあなたのそばにいますし、さらに近くいきます。ですが、ひどく疲れているようですね」


わたし「ええ、先ほどまでは。今はまあまあ、復活してますよ。いつものことです。チャネリングした後はなんらかの肉体的脱力感が襲ってきます。夢の中で久しぶりに言葉を交わした旧友に慰められましたけど」

ドゥルガー「彼女はあなたの存在を世界には必要だと思っています」

わたし「どうだか。わたしはいつだって変わりたいと思うし、別にやりたいことができなかった光の藻屑になって個性を失ってもいいと思ってますよ。死よりも先の消滅でもなる覚悟でないなら。こんなことを偉そうに堂々と発信し続けられませんからね。

さて、少し疲れていますので愚痴っっぽくなってしまいましたが・・・。改めて、わたしの謎を解いていこうと思います。そしてこの謎を解くことが、あなたとわたしのやりたかったことを完了させるように思えて仕方がないのです」


ドゥルガー「地球の解放ですね」

わたし「ええ、ありがたいことに「宇宙人の経済リセット待ち」「銀河連邦たちが準備してきた以外の地球解放」を強く望んでいる人たちがネットでも声を大にして上げ続けています。今までは我々みたいな連中は空の上も地上の上でも、そして地底の底でも村八分でしたが。今はだいぶ見方が増えましたね。そこで、わたしの個人的な質問から徐々に地球解放を早める「地球らしい具体的な計画」を聞いてみたいなと思っています」

ドゥルガー「そんな体で?」

わたし「肉体は元気ですよ。たしかに、エーテル体は疲労したりもしますし、定期的に夢の中でラボのような施設なところに連れていかれて入院を余儀なくされてますが。現実世界ではそんなに支障ありません。というよりも、私は驚いているんですが、あなたは本当に女性性の強いハワイにいる火の女神ペレのようなものとは違う、感情的で情熱的なものなんですね。わたしのエーテル体も少々溶けてしまいました」

ドゥルガー「それはベールです」

わたし「ベール?」

ドゥルガー「薄いまく、といえばお分かりいただけますか?あなたのエーテル体を覆っていた薄いまくはふたつ。ひとつはあなたの力を支配層たちが制限するために拵えたベールです。もうひとつはあなたもご存知のようにアルクトゥルスという方面を中心にいた銀河の者たちがあなた方を守るためにつけたベールです。しかし今は不要になってきているのでしょう」

わたし「わたしの力を抑制させるベールと、守るためのベール。この二つが体に癒着していたんでしょうか」

ドゥルガー「ええ。実際には魂まで癒着はできませんけれども、かなり長い間の輪廻転生で何層にも時代ごとに作られて重なり合っており、エーテル体の一部に癒着していました」

わたし「あなたに強く触れたことで、ベールを溶かし始めたからだるいんですか?だからこんな風に真実に向き合おうと立ち上がれるのですか?」

ドゥルガー「そのようですね。あなたは向き合おうとしています。己の真実に」

わたし「では、改めて質問させてください。わたしはこの4、5年特定のひとが夢に現れました。特にそこまで興味がなかったの人なので、あの人の予知夢を見るたびにどうして自分だけ見ているのかとても気になっていたのです。

しまいには、夢の中の会話内容が何日も、何カ月も、何年も継続されていくことが信じられませんでした。信じられないけれども会話は続いていきました。しかし、コーリーが話していた「遺伝子操作している宇宙人たちが去ることを決意した」とたん、夢のエネルギーは遠のいたのです」


ドゥルガー「一応、補足しておきますが、あなたは私に「あの人」に直接会って夢を確認したいと願ったのですよね?」

わたし「ええ。もちろんです」

ドゥルガー「しかし、それが何度となく妨害されている。そしてあなたはその妨害を何度となく解いている。現段階まで妨害を解除したことにより、あの人と呼ぶ者が前よりも健康で仕事をするための支援となった。というところまではあなたは理解しています」

わたし「なぜわたしなのでしょう。簡単な予知夢は数えきれないほど見ています。けど、いくらわたしが強いエンパスだからといってこんなに何年も見続けたのは初めてです」

ドゥルガー「私があなたの夢を訪れる前にお教えしたように、あなたは彼女を通して宇宙のとある王と知り合っていたのです」

わたし「どういうことですか?」

ドゥルガー「彼女はとある銀河集団の王の直系の末裔です」

わたし「そういえば、あの人についてあなたに尋ねたら「王としての愛し方しか知らない」と言いましたね」

ドゥルガー「ええ、王が人々と愛し合うのは「孤独」を選びます。あえて触れあわず、ふかんした物見で語り合うことで人々に貢献している。それが王です」

わたし「まさか、銀河連邦というのは・・・」

ドゥルガー「王の指令によって動く連邦です。決して個人の集団ではありません。背後にはたくさんの星の王が蠢いています。しかし、ここは女性性を主張とする地球です。地球が強い光と強い闇が折り合いをつける最終局面の地となりました。

王とは基本。男性性のようなふかんした愛です。女性性の主な愛の表現である直接に寄り添い、直接同じ傷を痛み合い、不幸を語って癒したり、暗闇から愛に変えるようなものではありません。どちらかというと、意識を別の方向に、広い場所に思考を向けさせるようにします。

大衆が小さくなる視野の中、王のような存在が統制する星は広い視野に目線を傾けてみないかと大衆に目線を高くすることを望み導きます。しかし、女神は違います。大衆と寄り添います。できるだけ大衆の声を逃さぬように、わたざと同じ服装をしてまぎれこんで現地の声を聞き、自らの体をもって体感します」


わたし「王は、王を中心とした連邦は・・・地球を捨てたんですか?」

ドゥルガー「もう少しわかりやすく言いましょう。住める星となるように改善することを捨てた、単に実験場として利用するためにしたということです。しかし、実験場には研究員が必要です。盲目的な信者のような従業員が必要です。そして、あえて高度な文明を様々な形で時に見せつけて、自分をなるべくあがめるように態を作り・・・」

わたし「実験場の研究員がこれ以上、自殺したり、自暴になって地球を壊さぬように、自分たちの星から派遣したライトワーカーたちを適度に操作し、生かしていたと?」

ドゥルガー「つまり、そういうことです。彼らはあなた方に「中途半端な夢のゴール」を見せていました。そう、今までは」

わたし「中途半端な夢のゴール」とは?

ドゥルガー「たとえば、経済を牛耳る人々が消滅してすべての人々が富を分け与えられるというものです」

わたし「国民一人あたりに週十万円毎月無条件で配られるというアイデアですね。それはいいゴールですよね」

ドゥルガー「いいえ。良いゴール悪いゴールではありません。中途半端なのです」

わたし「では、「完了するゴール」というのはどういうものなんでしょうか?」

ドゥルガー「遺伝子操作していた者たちも消滅するゴールです。それが、強すぎる光と強すぎる闇の争い終わりが完了するということです」

わたし「強い光と強い闇がふたついっぺんとも。それに星の王が・・・王を支持する人々ごと消えるんですか?確かにわたしもひそかにそれを望んではいましたが」

ドゥルガー「宇宙には絶対的法則があるのをご存知ですね」

わたし「知っています。変化し続けることです。変化を拒んだとたんに心がはじけ飛ぶように」

ドゥルガー「そうです。彼らはもう何千万年、同じような実験を繰り返してきました。遺伝操作から少しの魂の変化を獲得するために、たくさんの星の命が犠牲になりました。こんなことを繰り返してしまっては、変化する前に宇宙の命はほとんど消えてしまうので。

改めてコーリーのような定例会議が行われて、彼らが去ることになったのです。そして、あなたの夢に最近あの人と呼ばれるものがまったくでてこなくなったのは、王たちのタイムラインが消えつつあるのです」


わたし「王を中心とした銀河連邦がわたしに予知夢を繰り返して見せていたのですか」

ドゥルガー「ええ、自分の星の王の末裔であるライトワーカーのひとりが、地上の魂を使って入り込んでいますので。彼女の支援を強制的に行うように意識操作しました。夢に介入することによって数年の間で継続的に行っていました」

わたし「あの人はどうなってしまうんですか?自分の支持する星が消えてしまうなんて」

ドゥルガー「大丈夫。あの人はあなたが応援していた通り「自分がいなくなっても応援される人」になれるような環境になりました。もはや孤独ではありませんよ。

たとえ故郷の星がなくなっても、当初の使命とは違っても。自分で新しく築き上げた環境のリーダーとなったことで、部下や応援者たちを支援している役割に従事しています」

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ドゥルガー「それよりも、問題はあなたです」

わたし「わたしですか?」

ドゥルガー「あなたはどうして私に願いを届けたのですか?」

わたし「わたしの活動の起点はずっと変わりません。ぐっすり眠って、すっきり起きる朝を毎日迎えたいのです。あとは散歩に出かけたら、だれでも豊かになれる可能性に満ちている安心した街を歩きたいのです」

ドゥルガー「ならば、やるべきことはひとつです」

わたし「この活動を地上ですぐ大きく広めることに限界を感じています」

ドゥルガー「どうしてですか」

わたし「わたしの体や生活がもちません。だけど、小さな声を無視できませんでした。魂の進化のためと言いながら、痛みを共感せずにいた者たちの間で哀しそうな声を拾いました。強い光はその声を尻目に、組織である自分たちを援助するようにと言い続けました。そんな組織から決別したのが最近です。

アシュタールと完全決別を行い、個人と個人の会話でなら応援を考えるとしたのです。ライトワーカーという名前を捨てました。テラワーカーになると決めて今に至ります。そしてどうせ消えてしまうのならとやっていたのに、なんだかんだで見えない世界から応援者が集まってきて続けています」


ドゥルガー「アシュタールは主力司令部から撤退している者ですね」

わたし「ええ、そうです」

ドゥルガー「あなたはいつでも消えてしまえるような環境に身を置き、もちろんいつでもエーテル体は消滅の危機に晒されています。けれど、小さな声を発して聞いてくれたと喜ぶ者たちの多くはあなたを殺さないでしょう。地球にはすでに地底人が築き上げた「コブライメージのレジスタンス」達の声は、宇宙ではとても小さい声となりました。

地上では地下のレジスタンスの声がまだ大きな声に聞こえるかもしれませんね?さゆり、あなたたちのように「操られることから逸脱する人々」が最も声が大きくなって宇宙に鳴り響いているのですよ。あなたは自分の声を届けようとするよりも、小さな声を無視する態度を改めてほしいと訴え続けてきました。その願いはも叶っているのです。次に宇宙に願いたいことは何ですか?」


わたし「どうか、小さな声を発する者に光を当ててください。もっともっと、煌びやかな光です」

ドゥルガー「あなたは輝かなくていいのですか?」

わたし「いいえ、それはそんなに望んでいません。わたしは安全に豊かな生活が楽しく過ごせればいいです。輝くことではありません。輝いたひとがいる街で寝起きして、輝く人が過ごす街を散歩したいのです」

ドゥルガー「なるほど。ですから、王たる星の者たちはあなたを率先して操作しようとしたのですね。そして、支配層たちはあなたの意識を率先して使命感から外そうとした。あなたの叶えたい願いのイメージにあなたは戻ってきています、夢を関してあらゆるものから強制的に、意図的に、意識操作されることはないでしょう」

わたし「小さな声を輝かせるにはどうしたらいいですか?一応、夢を通してわたしは銀河連邦の会議に紛れ込んだり、率先して地底人や連邦から無視されてきた人たちの声を地球から宇宙へ発信してきました。けれど、そんなもんじゃ足りない。どうしたらいんですか」

ドゥルガー「わたしは千本の手、というイメージで作り上げられた女神ですよ。私のことを人は阿修羅観音とも呼ぶでしょう。手だけでなく、あらゆる方向に目線を配り表情を変えて、言語を変えて宇宙に発信することができます。私を通して伝えてください。

あなたの言葉を、そしてあなたに願いを託した者たちの言葉を。私が伝えましょう。そして数千よりもさらに何億何兆と腕や手を増やして、あなたの輝かせたい人々の願い一つ一つを直接手を差し伸べましょう。決して一人で行ってはいけません。あなたは一人ではありません。しかし一人になろうとします。自己犠牲ではなりません。あなたは消滅できません。

ちいさな声たちがあなたが地球から消え去ることを阻止します。あなたは小さな声を無視しない限り、あなたは消えることができません」


わたし「そうなんですよね、わたしはいつも聞こえていた「ちいさな声」の存在を主張した。宇宙に響かせたかった。存在を知ってほしかった。前回話しが出たような宇宙に向けた承認欲求です。わたしが面白いと思った好きな存在を無視した世界になってほしくなかかったのです」

ドゥルガー「ええ、それがあなたの、そして私達が望んだ「完了した世界」ですよね」

わたし「どんなちっぽけな声やエネルギーでも、大きい権力や高い次元という概念でなかったことにしてみたくないんですよね。ちっぽけでも、明日になったら大きくなって輝いているかもしれないし。可能性をひねりつぶしたくない」

ドゥルガー「どんなエネルギーにも光を十分に浴びられる世界、素晴らしいではありませんか。ただ、王族制度は崩壊しますね。彼らは「光を采配する者」であり、王のいる社会ですから」

わたし「光の采配ですか・・・」

ドゥルガー「今、地上が最終局面を迎えているこの争いは、いったい誰が、いったいどんなアイデアが、最も宇宙の光の采配者としてふさわしいかを決めているようなものです」

わたし「だれが相応しいんですか?」

ドゥルガー「それは結果だけが知っています。地球が解放されるまで、まだ誰にもわかりません」

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わたし「話を戻しますが。結局あの人の夢を連続で見ていたのは、あの人の魂の生まれ故郷であった王を中心とした星が、わたしがあの人の手伝いをしろという遠回しの願いからきたものだったのですね」

ドゥルガー「そういうことになります。しかし、彼らは悟りました。もはやあなたの呼ぶあの人はライトワーカーでもテラワーカーもなりませんでした。彼女は自らが築き上げた小さくてかわいらしい環境のリーダーとなり、周りの人々と幸せを共感することを選びました。これは一種の決別です」

わたし「地球にやってきた使命とは違うやりたいことができたから、夢に現れなくなったんですね」

ドゥルガー「ええ。つまり王族の権利を捨てた、といっても過言ではありません。また、王族が必要でないしそれ以上の興味深い愛を地球で見つけたのですし、なによりも王を中心とした世界に興味がなくなり、王族を発展させることに意義をなくしました。これはあなたの問題ではなく、あの人の問題です。

あなたに変化が起きたからや、魂の故郷が主力艦隊と共に撤退したからなどは原因の付属です。あなたの夢に現れていた理由は、故郷の世界を発展させたいという魂からの願いであったし。あなたの夢に現れなくなった理由は、故郷と決別して新しい環境を発展させるために、あなたが必要ないと判断したからです」


わたし「なるほど、わたしのちからは現在、直接必要ないのか」

ドゥルガー「ええ。今は彼女のやりたいことは直接的にはあなたのエネルギーは必要でありません」

わたし「なんとなく、頭の中がさっぱりと整理されてきましたよ」

ドゥルガー「実は、地上ではこういう魂が大勢出てきています。生まれた星を発展させるために宇宙の発展のためにとやってきた魂たちが『地球の愛』に魅入られて、方向転換した活動が盛んに行われています。これに危惧した地底人たちや連邦は様々な意識操作をしており、また地上の人間が独自で経済のリセットや支配層の全面情報公開をやろうとするたびに、今も意識操作は行われています」

わたし「連邦の活動に従事ていた『ライトワーカー達の離反』が止まらないのですか?」

ドゥルガー「あなたは少数だと思っているようですが、現在はかなり、いいえほとんどが連邦や故郷の星の目指した地球解放のゴールに限界や疑問を感じて、魂から従事ていません。それとなくやっているか、はたまたあまり自分の考えを巡らせないようにこらえて従事ています。

そしてもちろん、あなたのように独自にエネルギーの仲間を集めて活動を行っている者たちが突如増えました。これは遺伝子操作してきた宇宙人達の撤退によるものが大変大きく携わっています」


わたし「それは意外ですね。数年前まではかなり少なかったはず」

ドゥルガー「あなたはコブラレジスタンスという広告に良く思っていなのは知っています。けれど、地底や連邦のやっていたことをあのように地上の人々が客観的に見ることによって、改めて地球に合っている作戦であるのかという考える大きなきっかけとなったのです。

私はこれはとても良かったと感じていますよ。そしてはっきりとノーと言われることによってコーリー達が出席した遺伝子操作をしている者たちの撤退決定につながるわけです」


わたし「自分たちの遺伝子操作した進化活動を認めてほしくてやったら、自分たちの活動は実際には地球から最も解放を遅らせている原因となっていたことに気づくきっかけになるなんて。認められるどころか、選択肢に入れないとはっきりノーと言われることに決定づけるものになったなんて」

ドゥルガー「傲慢とは、なんだと思いますか?

わたし「他人に自分の価値観を押し付けることですかね」

ドゥルガー「私の考えはこうです傲慢とは相手の価値観を知ろうとしないことです

わたし「ああ・・・・なるほどね」

ドゥルガー「何が言いたいのか。おわかりいただけましたね」

わたし「ええ、わかりました。まさに、わたしの予知夢の連続は。わたしがもう見たくないと嘆いたあの日々は、彼らの傲慢だったのですね。わたしとは真逆だ。水と油、だってわたしはいろんな価値観を知りたくてたまらないから」

ドゥルガー「それがお分かりになればもう、十分ですよ。あなたはあなたを知ることで、強くなれる。そしてあなたを知ることで、周りの者たちは自然と強く気高くなっていく。ですから今日は私ではなく、あなたを良く知る機会のための交流を中心とした記録を残して読んでいただくことを協力しました」

わたし「ドゥルガー、どうして今までわたしの夢に現れてくれなかったのですか。たくさんの神がわたしの夢に現れました。そしてわたしはきちんと、夢の内容を調べて自分が知らなかった神様をみつけました。」

ドゥルガー「それにはいろんな理由がありますが、そうですね・・・しいていうならば、あなたのやりたいことと、私のやりたいことがぴったりと重なったから、と言えるでしょうね」

わたし「先日も夢で「マチルダ将校」と呼ばれていた1960年代のアメリカの軍組織を束ねる者があらわれて、私にこう言いました。「あなたはどこまで逮捕できるの?」と。

この世界に、大量に支配層を支援してきたリセット後に逮捕される者たちがいます。あんなに大勢、ほんとうに罪を問えるの?と。とても挑戦的な態度でした。ですが、現役を引退して子供たちが独り立ちして思い残すことがない白髪のポジティブな退役軍人たちの手によって、彼女が投じていた子供たちの意識を操作するために作られた施設は占拠されていきました」

(マチルダとはっきりと名前が出てきたので、あとで調べると、同じような顔付きをしたアメリカ軍に準じていた女性兵が検索されて出てきました「関連ブログ」


ドゥルガー「彼女はあなたにあっさりと手錠をかけられたはずです。あなたはすでにそこにいますよ」

わたし「わたしがポジティブなミリタリーに属しているというのですか?」

ドゥルガー「あなたは家庭を持っていませんし、ある意味彼らと同じ立場です」

わたし「確かに。活動しているとしたら土木作業員のほうですね。10年くらい前に言われたのですが、天使には二種類いて、被災地で芋煮を作ったり生活を支援している人か、壊れた建物をドリルで掘っている作業する人の二つからなると。私は後者だといわれましたね」

ドゥルガー「あなたはすでにそれだけの力があります。エネルギーがあります。夢の通りだったでしょう?」

わたし「ええ、まあ。調べたら詳しい情報が一発で出てきたのですがすがしいくらいでしたね」

わたし「私は退役軍人たちが率先していくような危ない現場に夢の世界を通じて、エーテル世界の中で活動しているということですか?」

ドゥルガー「ええ、それは今でも続いています。しかし、あなたのエネルギーは強くなっているので、ベールも溶けているので前よりは危機に直面せず活動している。ご存知ですね?」

わたし「確かに。わたしに妨害しようとするものはわたしに触れる事すらできない夢が続いていますね」

ドゥルガー「これはあなたを通して読者に語り掛けているのです。これを読んでいる、見ている、イメージでなにかを感じている人々に伝えているのです。今まであなたは女神や解放者ミーを通して、読者の心の光を輝かせるアセンションを手伝ってきました。

しかし、時はそれどころではありません。影ながら活動することがあなたの基本スタイルではありますが、一時的に出るべき時には出ていくのです。そう、この一週間から一か月そうであるように」


わたし「あなたも明言するのですか?リセットが一か月以内に起こるということを」


【一旦休憩します】

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posted by SAYURI at 19:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女神のメッセージ
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