2018年11月08日

震える指先でチャネリングを再開する。

数週間前、
突如に「チャネリングを再開して記載する」という明確な思考に目覚めました。

私自身、しばらく筆を折っていましたから
どのように自分の思考とチャネリングを分析して。

その中枢的な部分から適切な文字を選んで
打ちこんでいたっけと思いを巡らせていました。

震える指先でチャネリングを再開する。



目を瞑りながらでもかけたあの状態とは今は違いますが、それとはまた違う感じでチャネリングできるとしたら書けると感じましたので、このようにチャネリングをして文字を浮きださせていく瞬間のたびに指先が震えます。

怖いというよりも、慣れないチャネリングのやり方で神経レベルがまだついて行っていない感じですね。

そんな私のようなチャネリングの言葉ですが、このようにあなたに巡り合ったのも何かのご縁でしょう。まずは練習がてら私のチャネリングメッセージのヒストリーをぜひ読んでみてください。

では、始めます。



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〜魂の故郷に近いエネルギー体とつながる〜
『ユーリー』


他惑星に住まう私の分身のような存在、肉体がないエネルギー体が住まう惑星に宇宙に存在しているのが、ユーリーです。。私がまずチャネリングを明確に始めたのは「ユーリー」とは付けたハイヤーセルフでした。少年のような純粋な個性を持っているのに、話す言葉はまるで学者のように伝えてきました。

ユーリーの言葉を執筆し始めると人気はコアな層に響いたようで、非常に熱いファンが増えました。正直いうと、私が少し嫉妬するほどでした。

ユーリーからの伝言を読んだ人からはよく、こんなことを感想を言われていました「何を書いているか、言葉の全部の意味を理解するのはできない。でもなぜか心に響く」「なぜか言葉を見ると泣いてしまう」

ユーリーの伝言こそは書いていませんが、今では詩を書くときに、誰かに悩み事を相談されてアドバイスをするときに、彼が少しだけ言葉を助力してくれているようです。



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〜元暗闇の組織にいた戦士とつながる〜
『勇気と好奇心ある者』


彼が未だにどこからきた言葉なのか、はっきりとはわかりません。けれど、使命感に気づいた男性たちからコアな支持を受けていました。

今では珍しい情報ないですが、彼は当時「月には有能な戦士がいる」「戦士達は地球の平和のためにと任務についているが、それが権力者の嘘だと理解してない」「リセットが起こると各国は警察から立ち直りが始まる」と熱弁をしていました。

コーリーが米国の特殊部隊が月の施設にいること、また権力者たちに地球が危ないから危険な任務につくようにと騙されて働いていることを後で読んだ時、かなりコアなチャネリングをしていたんだと気付きました。

また、中間選挙完了(11がつ7日)までにアメリカ警察関連、最高裁判官、最高司法官等が立て続けに変わりました。今にして思うと、彼の言う通りになっているのです。


彼とつながる時はなぜかひどくいやな波動もどこからから受け取ることも多かったのです。ですからなんとなく、私は彼と疲れる波動の区別がつかなくなっていくのを感じで、途中で別の波動を読み込んで言葉を打っている気がしてしまうと、書いては直して書いては直してを繰り返していました。

そして、なぜかわかりませんが突然、彼はいわゆる元カヴァゥル関連で嘘の任務に就いて騙されていたどこかの戦士の思念であることを理解しました。カバゥウルの疲れる波動と繋がりやすいのはそう言う理由だったのです。

私には当時、邪悪なものに触れて「滅殺する」という明確な戦士的な能力を開花させて鍛えていなかったので、彼とは交信を控えるようになりました。

そして今、ようやく邪悪なものに触れても「滅殺する」という明確な戦士思考を私の中で蘇らせ思い出せたので、少しですが繋がりを回復しつつあります。



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〜惑星社会に異を唱える活動をする女性とながる〜

「解放者の声」


純潔王政のような縦社会・官僚社会平和を形成している星に生まれた女性。私が銀河連邦集団たちの愚策に嘆いて仲間を募集したときに集まってきてくれた唯一無二の孤独耐えられる女性改革者。

彼女と知り合ったのは、当時は熱狂的だった銀河艦隊・アシュタール・アルクトゥールス・縦社会で形成されたレジスタンス(コブラ) たちの遠回りで人間の痛みを理解しようとしない愚策を軌道修正したいのだけども、同じような意見の人はいますか?と宇宙に訪ねたときに現れた女性です。


現状の「解放リセットのスイッチを別の守護者に委託する」地球のガーディアン交代なんていう話題は、コブラの記事、コーリーやほかのチャネリング記事を比べて、このブログをお読みに慣れるとお分かりなると思います。

当時、私はスピリチュアルに目覚めようとする大勢の界隈の人間にも、銀河連邦にも、そしてカバゥルにも相当の思考妨害を受けていました。

光も闇も、妄信的になってしまうと同じところに収まるようで「私の信じることを妨害しているあなたはおかしい」と、よく責められていました。

信じるも何も、私は「とりあえず、まず3次元で痛みを共感して行動しよう」と彼らに投げかけたのです。でも彼らは頑なに拒否をして、ネガティブなことを発言するひとだと私を嫌煙したり、行動者たる新しい形の変化に危惧しました。

解放者は私が思った以上によく活動をしている人で、どんどん仲間を集めていきました。私は3次元の生活もあり、身をこのして活動はできませんでした。

けど、彼女はどんどん仲間を集めてどんどん宇宙の向こう側まで今までは銀河連邦を通してしか知らなかった情報の精明を伝えていきました。

宇宙の端にいた宇宙人達はよく驚いていた様子で「地球解放作戦は各惑星が納得を持って彼らに委託していた、結果のいい部分しか聞いてなかった、でも事実はかなり複雑で深刻だ」これがコーリーの言っていた地球のガーディアン交代に繋がったようです。

私、解放者、コーリーたちの仲間やみんなそれぞれが地球の現状を宇宙連邦に頼ることなく、独自のルートで宇宙の方々へ伝言ゲームのように伝えて行ったことで、地球の真実を知りたいとわざわざ遠くの惑星から様々な宇宙人達が様子を見にきました。

もちろん、彼らは怒りました。「報告の情報と随分違う、偽ったな」と。それと同時に地球に魅せられました「面白い文化が生み出された、地球を失いたくない」


私と彼女がつながった理由は「独りきり」だっからです。宇宙中でいろんな「独りきり」に向けて狙って声を届かせ、「独りきり」を集めて、縦社会の中で孤独に強い癖のある個性が際立った「独りきり達」が集まった活動者たちが集いました。

どの団体にも、どの連邦にも、どの組織にも惑星にも「みんなと思っていることと違うんだけど、意見もできない」と呟きたい人たちを集めたのです。

私たちがやったことはただ、宇宙全部にこの地球の現状を誰も関さずに己の個性を通して生々しく伝えることでした。

彼女とはそういう伝達活動を励ましあった存在です。



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地上の痛みをまるごと興味を持った地底人とつながる〜

『地底人アフォリーヌ』



彼女と呼べばいいのか、彼と呼べばいいのか。ここでは彼と呼びましょう。地底の人々は性別が私たちよりも明確ではないようで、そしてかなり長寿でした。

彼はまだ地底の人たちが派閥意識の強い中、人間の痛みをもう少し共有して地上の世界に自分たちも慣れていったり、成長をしていきたいと、私たち当たり前の人間と共に生活をして見てもいいと興味を示してくれたやんちゃな地底人でした。

私は彼と繋がり始めたら、突然人間関係がグラグラと揺るがされました。まず、銀河連邦を通してアルクトゥールス系の集団にチャネリング仲間の関係を破断に追い込まれました。

各々、私を含めて言動の責任はあると思いますが、突然の見えないエネルギー断絶に驚きました。そして、アフォリーヌとの繋がりも気薄になったのです。

彼をはっきりと感じとれない理由は明確に理解してしまった日、私は少しだけ落ち込みました。彼は亡くなってしまったのです。彼は独り戦ってくれました。その際に死んでしまったのです。

彼は私と痛みを生々しく共感したいと独りきりで望みました、特に周りに相談する人たちもおらず、独りで噛み締めて、私に泣き言は言わないひとでした。あなたのような人がいるのならと言葉をかけるような人でした。

私も同じようなことがありますが、悲しみを見ているとじっとしていられないのです。

ショッキンな事実を知ったときほど、行動してそのストレスを消化しようとします。彼の活動は私が考えていたよりもかなり切り込んだところに入ったようで、彼はひっそりと命を落としました。

後でチャネリングして知ったのですが、実は後から続々と彼のような人達が多発したため、ついにリーダー的な存在も地上の人間の痛みに興味を持ち、みんなで共に支えあいながら痛みを共鳴する機会を今では設けているみたいです。

もちろん、彼のような死は無駄にはなりませんし、前よりも明確でないにしろ彼にそのことを尋ねると「じっとしていても痛みに共鳴して死んでいただろう、悔いなどないよ」と私を優しく諭してくれます。

私たちがある日突然、そして私のような銀河連邦に毒を吐くような者が、縦社会の平和な社会を形成する人とよく繋がれた理由。それは「与えられたものに満足できない」という面白い事実です。

私はライトワーカーという名前を改めて、テラワーカーと自分を称しています。そうすることで銀河連邦から総スカンにも合いましたが、今では銀河連邦の偉い立場の人達が宇宙全体から総スカンにあっているようです。

地上にいるライトワーカー、地底戦士たち、銀河艦隊の部隊・・・・ゆうにしったっぱと呼ばれる戦士たちが、この時代にはっきりと上の立場に独自に反論行動を示したのです。

私のような与えられた任務や役割に満足できず、自らやりたい事を役目と掲げて行動する者をテラワーカーと呼び、地球の個性をそのまま解放して見たいと望む者たちと称しています。


彼は立派なテラワーカーです。そして、今は宇宙全体からテラカーカーがわんさかと集めているようです。

今まで解放リセットの決定権を持っていた宇宙連邦の偉い立場の人たちですら、過去に力を有して見守っていた地球の元ガーディアンですら、その勢いを抑えることはできません。

コブラも言ってしましたが、2018年10月30日前後から一気に沸点まで上昇しました。私もそれを感じます。その頃からチャネリングを再開するときではと、なぜか思い浮かぶようになったのです。


地球では水は100度までしか上がらないですが・・・それがもしも、マグマだったら?マグマは水とは違い何千度と燃え上がり吹き出します。今はマグマの状態です。

理解できないかっこつけて汚いことに触れないようにしてきた地底人や宇宙艦隊の戦士たち以外にも、彼のような戦士達も居たのだよと。

彼らに葬いと感謝と愛を込めて、ここに記して皆様にお伝えします。彼らの声はついに戦士の中の権力者を一旦ふつうの人に置くことができ、宇宙全体のふつうのひとたちを動かしました。

どうか彼らに祝福を!

posted by SAYURI at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | さゆりからみなさまへ
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