2018年11月27日

活動者たちに、ごめんなさいとお礼を言う逃れられない時期。

これは単に、私と同じような人たちと共感して癒すためのもので合って、正しさを振りかざすことはせず、私の中の事実を書きます。ある程度のことが話せるようなタイムラインになって来たので私のような元スターシード、元ライトワーカーのことを伝えます。


2008年ごろからでしょうか。私はマシューやコブラ広告塔やラー文書を読むようになりました。私ははじめ、彼らは行動している人だと思ったので尽力して助けていました。

ですが、あまりに言葉とちぐはぐの現実を受け止めない姿勢におかしいと思い、自分の計画をまったく修正しないアシュタールたちに反発しはじめました。

2015年前後、私の気持ちが確実に離れていくと、アシュタール、並びにコブラ広告塔を率いた地底組織の一部とシリウス船団は、私が光の作業を怠らないようにと必死に意識に介入して来ました。

私はなんとか逃れるために、うまく眠れるために様々なことをしました。まず、仲間を増やそうとしました。次に引越しをしました。そして、自分ができるだけ自由に発言できる仕事環境を揃えようとしました。

逃れたかった理由は他でもない、眠れなかったからです。そして、定期的に夢で伝えられた悲惨な状況に陥った子供、妊婦、奴隷環境をこれ以上見ないために、記憶を癒すためです。過去のユーリーの伝言にも書かれている通り、私の光の作業を協力する力強い目的は、よく眠りたいから、そんなシンプルな理由です。

カバゥルからも、アシュタール含むシリウス集団からも、私が新しい価値観を構築して生きようとするたびに、元に戻そうとして彼らの価値観に寄り添わせたいがために、だいぶ夢に混在されました。一番ひどかった時期昨年までの4年くらいです。


私がなんとかこうして生きてこられたのは、自分のいい加減さを認めたからです。それから、あんな夢の中でもたまに誰かが助けてくれたからです。

皆さんの思っている以上に彼らは私たちの価値観を自分たちの文明に合わせようと必死でした。私には不幸か幸福か、言葉の力がありましたから、それを使ってイベント後に自分たちの価値観を広めようとしたのです。

でも、なんとなく今の流れを見ておわかりのように、今は新しい価値観が生まれようとしています。また、新しい価値観を中心でないと地球解放は皆無でした。よって、彼らは撤退していきました。


コブラ広告塔と繋がるシリウス集団、ならびに過去の大々的に解体される前の銀河連邦は私たちによくこんなことを伝えました。自己愛が強すぎる、もっと協力すべき、助け合うべき、己の使命を思い出せ。

こうして言葉にするととても滑稽ですよね。価値観を合わせようともしない、痛みを共感しようともしないひとが私に、よく協力すべきだと言えたものだと。

コブラもある意味、可哀想なひとなのです。あの人はパートナーを失いました。でも、地上ではほとんど自己防衛で活動していることもあり、またこの時期に入るとコブラの情報は「杞憂である」とみなされて相当反感を買ってました。

それはコブラ自身が反感を買ったと言うよりは、コブラの名前を使った盲信的な信者が他者に暴言を吐いたり、名前を借りて見にくい商売を始めていたからです。

あまり心優しい寄り添うような仲間に恵まれたとは言いがたい状況に見えまして。そんな状況は余計にこじれているなか、彼のパートナーはカバゥルからの攻撃で絶命しました。

彼はブログでこんなことをいっています。「自分を支援してくれている光の集団からは、後で彼女の魂を入れた人工人間になる手続きをして、会わせてくれると約束された」と。

お読みいただきわかる通り、彼の言う光の集団とやらに人間らしい暖かな微塵も優しさを感じませんでした。なくなったら作り直せばいいでしょ?の感覚であり、ごめんなさいがないのです。私はそれを読んで、今度こそ銀河連邦と完全なる縁切りをしました。


そんな中、不思議なのことに、なぜか顔出して危険な情報に身を置き続けた仕事をしたり、ダークフリート告発を繰り返して行ったのに、コーリーグッドはパートナーも子供も助かっています。

助かった理由は結構簡単で、「地上の人たちが応援しているから」だったりします。コブラは強大なエネルギー団体と知り合いになりましたが、後でご褒美がもらえるよの言葉で必死にがむしゃらにやって来た人なのでもう後に引けない感じもあります。

これはもうダメだと、あまりに鮮明な夢を見る期間に私を心配したラー文書を勧めてくれた女性がこんなことをよく言ってくれました。「後でじゃなくて、今助けてくれる人にまずは助けられ、お礼を言うべき」まったくその通りだなと思います。

少し話はそれますが、私は基本的に後輩の面倒を見るのが好きで、助けてくれた後輩にはすぐにお礼をいったり施術を少しだけしてあげてました。お局さんがあまりにひどい時は率先して上の立場の人に直接問い合わせたりもしました。障害者施設のそばで暮らしていたものですから、盲目なひと、足が弱いひと、車椅子の段差などは息するように手を使い協力してました。

難しいことではなく、自分のタイミングで、自分がやりたいようにやっているので、私はそれを息するように助けていました。

ですが、彼らは違います。自分たちのタイミングだけで助けるのだと説いてきます。そして現実的には助けようとするたびにカバゥルから攻撃を受けて困惑します。現実世界では健康が揺らいだり、仕事も揺らいだりしましたし、彼らは現実的には直接助けることはせず、したとしても気休め程度で主には精神を励ますだけでした。

私はそれが解せなかったのです。予定というのはお互いの体調、時間、気持ちの余裕、報酬をもらえる時期など照らし合わせて実行するものだからです。私はそれがどうしても我慢ならなかったのです。

特にシリウス集団は非常に厄介でした。使えなくなったら即ポイ、お払い箱になった途端に「後で援助するとは言ったけど縁を切ったらなにも与えない」と言う姿勢を見せました。私は怒り、同じような境遇の人を宇宙から探し、彼らと共に宇宙にこんなことをされていると、神や天使などには頼らず、私自ら発信したのです。

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コーリーグッドが地球ガーディアンの交代をした発表してから2017年の春以降、私の人間関係はかなり変わりました。

今は、希少な情報を提示している人や学歴が高かったり大きな組織とつながるひとが本物だという概念が、経済リセットを促す界隈で薄れてきています。

ひとの痛みに共感できる人、そういうひとが最終的に経済リセットの情報配信を先導しています。

コブラがいいとか、アルクトゥルスがいいとか、アシュタールがいいとか、銀河連合はいいとか。マヤ文明、アトランティス文明、エジプト文明の情報がいいとか。

別に今を生かせれば情報は何だっていいと思います。だけど、アレンジする能力が無いと情報は生きることはありません。でも、光の銀河集団とカバゥルはそれを極力やらないできました。

地上の人たちにエネルギー情報の下処理、フィルターかけ、解体、飲み込みやすく加工などすることを無理強いしてきました。

皆さん、私たちがこういう活動をしているのは当たり前のことではありません。いくら自分で納得して入ったからとはいって、この扱いはあんまりです。

私たちは今度こそ、ごめんなさいとお礼をされるべきです。地球らしく、実際に目の前で頭を下げて、報酬を与えるのがまさに、いまです。すぐ、実行して私たちにお礼を返していただかないと、私たちは危ないですし、「彼らの住む銀河バブルは消滅」します。

地上でよくあることです。自分のしたこと以上にあまりに巨大にもらおうとすると、どんなに優しい人でも必死に相手にあげようとすると、互いが自殺するか過労で最新を病んで死ぬかの二択だからです。


カバゥルと光の集団は、地上の人間を自分たちのタイミングでいいように操作してきたことは確かです。私たちの魂魄した、疲労した、絶望的な状況に共感もせずに。

結局、こうした活動をする人類も、宇宙に住まうひとの全体意見も、カバゥルと連邦組織が共に消滅することを望む意見が多く寄せられました。両者ともすでに強大な組織は解体されています。

俺がやったと自慢したがる人たちがいるようですが、別にそういう感情は理解できるのでありかなと思います。だけど、今行われているイエズス会が派遣したトランプとそれにつながるQ、加えて白龍会が自分たちが関わっていることをもう少し広めてようとして少し遅延しています。

カバゥルを脅し、今の段階で人々に自分たちの名前を密かに検索させて注目を浴びてから経済リセットをして、後で英雄的ないい気分になろうとする遅延を行なっているので、それに関してはまったく応援してません。

あとで宇宙法廷できっちりそのことは反省してもらいましょう。彼らが受けるべき恩会がどんどん今日を境に削れていくことの願いを先日に宇宙に発信しました。準備できたならとっとと実行してくださいね、余韻に浸っている場合では無いので。達成してからいくらでも自慢してください。

ということで、今日はここまで。


posted by SAYURI at 05:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | さゆりからみなさまへ
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