2018年12月04日

遺伝子実験から生まれた「ニューシリウス」

では、はじめましょう。

わたし「あなたの自己紹介をここでしてください」

ニュー「初めましてみなさん、自分たちはニューシリウスと呼ばれた者です。命名理由は「あたらしい可能性を持ったシリウスの人」という意味でしょうか。たぶんそれが1番あっている表現だと思います。

僕らの施設にはたくさんの実験体がいました。僕らはこんなふうに肉体的に遺伝子進化をする方よりも知能波動を上昇させる進化を社会的に前進して参りました。その結果、他惑星に侵略(暴力というよりは信仰や価値観を広める移住)が難しくなり、まずは僕らのような遺伝子実験体を自惑星で製造していました。

コーリー告発者も行っている通り、僕らの星の人々は地球の人々の死体を買い取ったりしていました。報酬は僕らの高度な波動知数で生み出された数式情報のようなものです。こういう表現しかできなくてごめんなさい、波動知数という表現がもしかしたら1番わかりやすいかと思って。

つまり、僕らは実験体なんです。そして、僕のようにはっきりと話せる人は少ないです。もうひとつ加えると、僕らの施設にはもう誰も医者はいません。たまに巡回の人がやってきて外から様子を伺うくらいで、僕らのような毒素を排出している者に目に触れようとしません。

僕の体は皆さんが良く見るようなカエルのブツブツがついています。緑色の水泡が体についており、そこには毒素があります。免疫の遺伝子操作で毒には毒を持って対処する実験の際に自らの体から毒を出すということが必要だったからです。そう、あなた方人間が酸性である汗や尿を排出するように、自分から生み出す酸で定期的に毒素を洗い流せるようにです。

僕の身体を見て、さゆり自身はすぐに目をしっかり合わせて状況を確認してくれました。そして僕が座っているトレーに目線を合わせるようにひざまづいて「ギリギリしか近づくことはできないけど」と接近してくれました。僕は嬉しくなってかけより、彼女の思考を読み取って、社会性や人生で得た人生価値観を考慮した上で表現をさゆりが普段使う日本語に標準を合わせて使用しました。

たった一言、僕はあいさつしました。でも、彼女は相当の感受性の高さでしたので、僕らとコンタクトを開始するには十分なほど絆をつなげ強めることに成功しました。

こんなところでしょうか」


さゆり「ありがとう」

ニュー「どこから始める?」

さゆり「まず、あなたが投げ捨てられた施設について」

ニュー「そうだな、僕らはいろんな肉体の系統があって、あなたが知っているような映画に出てきた小人だったり、大きな肉体だったりする者もいる。基本的に火星から外の社会を築き上げてる生命体は、アルクトゥウルスもそうだけど昆虫形態だったりする。

僕は小人のような肉体をしているけれど、骨格は地球人間の遺伝子も遠からず引き受けているから、一般的なシリウス小人たちよりは肌はこのようになめらかでふわふわで、やわらかいんだ。よって、シリウスような大気がない環境下ではこのように毒素を受けてしまう。僕の体についている水泡はそのひとつ」


さゆり「あなたの体を見たときに、あなたは思ったよりも酷い皮膚炎にかかっているのににこやかだったけれど」

ニュー「僕らの声に気づいてくれたし。というよりは、あなた方の地球にかけられた隔離ベールの大部分が剥がれたことによって、あなたのような人たちが僕の施設をチャネリングしているからね。

あなたが僕らに会いに来る前に通り過ぎたと思うけど、僕らの惨状をみて嘆き苦しんで忘れようとしている男の叫び声を聞いて、あなたはやってきたよね。それでも、みんな中に入ってもすぐに僕の目なんか合わせる人なんていなかったから、とても楽しかったんだよ」


わたし「ほかにベッドに横わる者たちが数人いましたが、表情がなく、地球の人間の体に近いけれど皮膚は非常にカサカサしていて知能もあなたより活性化していないように見えました」

ニュー「僕らとコンタクトしてわかったと思うけど、地球人間の体は宇宙中から強い憧れがあるんだよ。というか、人間みたいな体ってね、太陽系に主にいるんだけれど、遠い星にはほとんどないんだ。

だから以前までは気軽な地球の実験場としてたくさんに遺伝子実験や社会文明実験を繰り返してきたんだよ。それを高値で取引できないかと考えたのが・・・ドラコだった。そして、闇の取引の右腕となったのはレプタリアン、僕と繋がりのあるシリウス側もいた」


わたし「それは初めて知りました」

ニュー「この地球が新たにアセンションするまで、自我を持った文明的に地位を築いた実験体、または他惑星の遺伝子研究者たち、アガルダ・旧マヤ文明・金星移住者等は宇宙に逃げたりしたけどね。逃げ出せなかった者たちは必死になって空を羨んでいたんだ」

わたし「まるでガンダムみたいな世界・・・」

ニュー「ああ、そうだね。あなたの思考から読み取るにあれはこれを示すのによくできた話だよ」

わたし「最近だとエリジウムという映画が最もそれに近いかもしれません」

ニュー「あなたはそういう情報を引き寄せるプロだものね」

わたし「つまり、今地上に残されている人々は選別された生き残りということですか?」

ニュー「そう、僕もまたそうだった。でも僕の施設人間は触ることも難しい実験体の住処になってしまっているけども」

わたし「わかりきったことを改めて読者と確認しますが、どうして高度な文明を持つ宇宙の他の人々は人体取引を無視していたんですか?」

ニュー「わかりきった答えだけど、それは自分たちの惑星にも恩得があったからだよ。自分たちも欲しかったんだ、人間の果敢に多波動に挑んでも柔軟に環境に合わせて生きられる遺伝子にね」

わたし「あなたはそれについてどう思いますか」

ニュー「どうも思わないかな。誰だって痛みを負わず楽して進化と成功を成し遂げたいからね。ただ、自我に芽生えた人たちを操作しようとするのは解せないな。僕らは見捨てられたけど、あなたたちの場合は何度となく他惑星から思考操作、文明操作、宗教操作、価格操作、地脈操作を行われているよね?どうしてそれを許せないと、思わないんだろう」

わたし「難しいですね、それを説明するには。私たちは忘れるように契約されていますから」

ニュー「でもさ、あなたのように気づいちゃったひとはいるわけでしょ?いわゆるスターシードと呼べるエネルギー物質をエーテル体から敢えて取り外すことによって、自由を手にすることができる。宇宙裁判にかけたら不当な契約書発行とみなされる事例じゃないか」

わたし「ニューシリウス、貴方よりわたし達は学がないことをお許し下さい。それを説明するには難しい。単にわたしは自分を頭のいい人たちが、知能がまだおぼつかない人たちを使ってこの醜悪な場所に任務を押し付けたと思うくらいですよ」

ニュー「たしかに、どうやらあなた達は一度絶望しているし、絶望からの混乱状態にあるものね。誰だって落ち込んだときは正常が判断ができないものだよ。でも、知能指数が劣っているとは僕は思えない。たまたま僕は思考知数を数値を数えるのが得意なだけかもしれないでしょ?」

わたし「そうですね、たしかに。まだはっきりとはわからないけど」

ニュー「そこがあなたのいいところだよね。わからないことは素直だ」

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わたし「面白いことに、あなたとチャネリングするようになってからその・・・仕事がうまくいくようになったんです」

ニュー「うん、そりゃそうだよ。だって僕と協力して行っているんだから。僕にできないことをあなたがして、あなたができないことを僕がやってる。僕はいわゆる暇だからね、いくらだってできるよ。

あなたは肉体健康にとても興味があるし、そしてなにより自己再生を目指した完璧体の研究に勤しむ乙女座運河の派閥の人だからね。他人に与えるにも、自分に与えるにも治癒力の高いんだよ」


わたし「たしかに、現実世界というよりは、今まで何度も夢の世界でいろんな人たちの健康を助ける夢を見てきました」

ニュー「よかったね、それはとても素晴らしいことだよね。あなたの大好きなコーリーの活動もあなたが応援することによって健康を促すことに成功したのだから」

わたし「たしかに、それはとても素晴らしいことでした」

ニュー「あなたは肉体バランスが1番どこが乱れているか、まず観る才能がある。それにしても、よく僕らに会いに来てくれたよね、僕らの扉の前には僕らをケアしていた者の死体があったはず」

わたし「一応、綺麗に布を被されていましたから。顔を確認して死んでいることはわかりましたけど」

ニュー「それに、毒素を振りまく僕に近づいて来てくれた」

わたし「ええ、あなたが私をまっすぐ見たから。だって嬉しかったんですよ、今までシリウス系のメッセージを受け取る時って大概、こちらから価値観を合わせるんですから。あなたはテレパシーで伝えられるはずなのに、すぐに私の脳波を読み取って口を動かそうとしてくれたでしょう?そこには反響するほどの空気がなかったけれど、私にしゃべっているよと示してくれた」

ニュー「あなたがそんなに喜んでくれて、僕は嬉しいよ」

わたし「なぜ、今まであなたに出会えなかったんだろうか」

ニュー「今は前より地球が宇宙に向けて開けてる。そして僕らは隔離されていたし、地球が解放されてしばらく経ってから僕らの治療法が見つかるまでこのままだったに違いないんだ。もしそれが手遅れならば、僕らはそのまま死んでいただろう。そして彼らは僕らを相当に隠しがっていた。

そういうことをしていたことは知れているけれど、はっきりと他者に認識して欲しくなかった。シリウス星雲にいる派閥の人たちでも一部しか知らないし、知ってもここまで入り込めない」

わたし「あなたはそれを良しとしたんですか?」

ニュー「いいか悪いかは置いておいて。誰かとこのように交流して見たかった。あなたに同調する魂や波動は全て、好奇心によって導かれる。あなたの好奇心によって、戦士たちは目覚め始めた。面白いと思わない?遠くの星よりも、近くの星にこんな人たちをまずは助けなきゃって憤慨し始めている。そういうことがシリウス以外でも起こっているらしいんだ」

わたし「あなたはわたしが以前に見た「青い文字の契約書」を一気に解読してくれました」

ニュー「うん、できるからね。宇宙法が完璧でないし、あの法になんらかの不具合があれば正そうとする意見を申し立てることもできる。でも、今回は宇宙法に則ってみてみるだけでもだいぶ時代錯誤な作戦参加の契約がなされていたようだね。今はもう少し、あと3分の1くらいで終わりそうだよ」

わたし「ありがとう。あのとき夢で見た「青い文字の契約書」は実際にはあるんですよね」

ニュー「あるよ。あなたがあれを意識した途端に大変だったでしょう?」

わたし「ええ、非常に混乱しました。だってわたし達に与えられるはずの報酬が別の集団に与えられようとしていたのですから」

ニュー「そう、あなたの使っている役場と同じで税を領収するときはコンビニで簡単。でも、自分たちが支払うときはたくさんの契約書に記載されたサインや条件をこなさないといけない」

わたし「あのときはたまたま思い出したんです。とても頭のいい素晴らし人と繋がりがあったので、予想された報酬を受け取ることができました。報酬を手にできたとき、今までとようやく冷静に比べることができたんです。

すると夢の中にその謎を解明するヒントが現れて「青い文字の契約書」が出てきました。内容は複雑難解でわたしの知能指数では短時間でわかるものではなく、同時に不思議に思ったんです。ライトワーカーたちは報酬をすぐに手に入れられるのに、どうして手に入らないんだ?なぜこんなに複雑なんだ?これは闇だけじゃなくて光が複雑に屈折して出来上がっているぞ、と」

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ニュー「報酬を与えてしまったら満足して果敢に挑まなくなるからね。だって使命を半ば投げ出して空や地中に逃げた人たちはあなた達に倍の仕事をしてほしい」

わたし「そうそれです!私たちは最低でも3倍の仕事、三人分の仕事をしているんですよ。それにようやく気がついたんです。自分の仕事、カバゥルに課せられた仕事、ほかのライトワーカーたちの分の仕事、この三つです」

ニュー「詳しく話すとほんとうはもっといろんな派閥の契約のサインが必要なようになっているんだけど。でもさ、それって地球が宇宙全体から隔離されている状態でサインをもらえるものだったから、ギリギリまであなたたちを馬車馬のように使ってから、アセンション後にサインをして報酬を与えようとした」

わたし「わたし達に中途報酬はないのかと何度も嘆きました。報酬をもらえず死んでいく者、心を病む者、犯罪を犯す者・・・それはもうひどかったです」

ニュー「うーん、とどのつまりね?これはゲームなんだよ、さゆり。だれが1番地球の実験場で進化の過程を会得するかのね。宇宙でだれが進化の一等賞を取るか。

光も闇も綺麗事言っているように見えて、実は競争だったことはあなたも、そしてコーリー告発者も提言している通りのことだったんだ。まず。自分たちはそのスポーツようなゲーム感覚で地球を実験場にした人々を理解しないといけない。

でも、自分で決めて参加した楽しいゲームにだってルールはある。ゲームによって損害を受けたプレイヤーたちは主催者に申し立てを行なっている、そう、今のあなたみたいに。これからもっと、主催者を責め立てることは増えていくだろうね。

とりあず、僕らから言えることはこれ以上にプレイヤーの損害を出さず、損害を受けたプレーヤーを癒すことを一番にしないとね。何を1番にするか。だれが一等か今すぐ決めるのか、それとも過去のプレイヤーを癒すのか、それとも新規のプレイヤーを募集するのか、それともゲームを行う宇宙のフィールドコンディションを調整して整えるのか」


わたし「今なら・・・理解できます・・・・」

ニュー「そうでしょう?だって僕と『繋がってしまったんだから』」

わたし「あなたにはやりたいことができたのですね」

ニュー「うん、誰かの己の思考を交流したかった。僕はゲーム離脱者だった。参加者のあなたとは違う存在だった。主催者との繋がりはない。でも・・・ゲームの参加者たちは無責任な主催者を無視し始めている。

そう、つまり自我が芽生えて新しいルールを自分たちで作り上げている最中なんだ。それは数カ月にわたってもうほとんど完璧な揺るがない完成を目指して作り上げられている。僕にはそれが数値としてはっきりと見える」


わたし「ゲームの勝利者はだれになるんでしょうか?」

ニュー「一等を決める戦いというよりは、「正当な労働報酬」を受け取る戦いになっているね。あなたはあなたの痛みの共感能力に調和している者たちが背中を守っている、僕らはあなたの疲れて機能しなくなっていた思考知数の上昇や代行をしてあなたの選択肢を増やす目の前を守っている。

あなたたちを通して、今までゲームの報酬を与えられなかった者たちがついに、あなたにも、彼らにも、僕らにも与えられるんだ。これは決定事項だよ」


わたし「そうしたくない者たちもいるようですが・・・」

ニュー「そうだね。夢や現実から通じてそうならないように何度も現れているよね、ゲームのスポンサーであった光側も闇側もあなたにそうしてほしくなかった。でも、決定事項なんだ。宇宙がそう決めた。たったそれだけ」

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わたし「あなたと話していると思考がクリアになっていく・・まるで学者になった気分ですね。だけど、ものすごく頭が疲れて重たくなることもあります」

ニュー「単に使い慣れてないからね。あと、少量だけど君たちの頭の中にエーテル爆弾があるんだよ」

わたし「どういうことですか?」

ニュー「特にライトワーカー類たちの脳波には光側からも闇側からも、小爆発が付いていた「監視センサー」がついてるんだ。あなたはまだそれを取り外していない。ライトワーカーという胸に秘めた情熱たる使命は取り外すことに成功したけれどね。

わたし「「監視センサー」ってなんですか?」

ニュー「つまり、ゲームのスポンサーがつけた監視センサーだよ。もちろんそれは、同意があってつけられた。ことば巧みにあなたにわざと納得させるようにして、ね。自分から付けた分、それって取り外すのは容易じゃなかったんだ。

自分から選択するということは、選択した答えが信念と直結するから。ライトワーカー類は信念が強い者たちの集まりであって、それを排除することは難しく、逃げにくくするってことだし、自我や新しい創造性を操作されやすいってことだから」


わたし「今、確かにあまりわたしに信念がないですね」

ニュー「そうは言ってもね、さゆり。以前よりはって感じだよ。以前よりは、信念が少なくなっているんだね」

わたし「さっき爆弾と言いましたか?」

ニュー「言ったね。あなたがゲーム外のことに向かおうとした時、爆弾は起動される。あなたを完全に壊さない程度にしか威力を発揮しない中途半端で陰湿なやつ」

わたし「陰湿な殺傷能力が低い爆弾・・・まるで手足だけ吹っ飛ばす地雷みたいですね」

ニュー「ちょっと違うな。再生できる程度に苦しませるんだよ。自分たちがしてほしくないこと、考えて欲しくないことをしたら起動する。過去にそういうエーテルエネルギーのデータが記載されてる」

さゆり「ひどいな・・・」

ニュー「これは光側も闇側も操る司令塔を所持していた」

さゆり「過去形ですね」

ニュー「今はそれを宇宙会議によって使用不可になったので、光側も闇側も意図的に特定のターゲットを絞って使えない。今起こっているあなた達が脳波を監視センサーで焼かれるような感覚を受けているのは、それは単に自動爆破システムみたいなものだよ。

これは個々によって違うんだけど、さゆりと僕は実際に目を目を合わせて会話を行なったことがあるし、脳波を読み取ったからあなた個人なら対処法を教えられる」


わたし「喉がちりちり痛いですね・・・」

ニュー「それは好転反応だよ。甲状腺に働きかけていたようだね。「青い文字の契約書」の解析と同時進行するけど、いいかな。たぶん、「監視センサー」は単純なテクノロジーだから難しくないと思うよ」

わたし「ええ、あなたの体に無理がなければ」

ニュー「それは大丈夫、だって僕は身が安全なんだ。光も闇も相当な忍耐を持ち合わせてないとだれも僕に会いに来れないから」

わたし「なるほど、そうなると安心してあなたに任せられます」

ニュー「そう、僕に会いに来るには、僕と目と目を合わせるには、ある程度の残酷さや、ある程度の明るすぎる光の存在とコンタクトを取った経験が必要になる。

そして、自我を持ってどちらにも依存していない存在になっている思考を持っているかで僕はその人の前で存在が具現化される、という言い方がわかりやすいかな」


わたし「今日はありがとう。とりあえず、ここまでにします。頭がはっきりと動いているのを感じているのですが、少しだけヒートアップです」

ニュー「じゃあ、またいつものように会話しよう。こうやって書く形式の会話形態なのは、また今度にしよう。じゃあまたね、さゆり。会えるのすっごく楽しみにしてるよ」

わたし「わたしも楽しみにしてる」


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