2019年09月10日

新しいチャクラ枠を作る想像力とパワーが現地球には備わっている。

わたし「ニューシリウス、始めましょう。まず、新しい楽しい行いをするためのチームをあなたを含めて編成してから、目まぐるしくわたしの社会地位や住まう環境が変わりました。時々わたしのひどいトラウマが呼び覚ましますが、テネシーを含む温かい人のまなざしで冷え切りそうになるトラウマの思い出を暖めてくれました。

わたしが以前から提言している通り、トラウマの思い出を消そうとやっきになるのではなく、トラウマの思い出事温めて、気が付いたらそれが意識しなくなっている、素晴らしい思い出に変わりつつある、余計なものは消えてしまうようになっています。これに関してはほんとうにありがとうございます。

そこで質問なのですが、わたし達のようにトラウマを抱えている地球人工たちは数知れません。天国というエーテル世界に行った魂だけになった地球人を含めて、彼らのトラウマと向き合うにはどうしたらよいですか?」


ニュー「まず、トラウマひとつひとつ思い出を思い出すこと、温め合う行為が成功したことの二つおめでとう。そしてもうひとつ、あなたが感じていることを整理するために発言を続けるけれど、これで言い訳はなくなってきてしまっている。次にやるべきことはわかるよね?あなたのやるべきことは、今度こそあきらめずにやり抜きたいことをやることなんだよ。

もう、一人の幸せじゃない。身内の幸せじゃない、僕らだけでもない、宇宙意識そのものに新しい付点を生み出す手段となっている。僕らははっきりいって注目されまくっている。日々注目度は上昇し更新中だ。だから僕は、僕自身のあらゆる才能を卓越させる。練習してる、いろいろな新しいアイデアを宇宙から地球から拾い集めて自分に組み込み才能と組み合わせてアレンジしている。

準備は揃っている。僕らは進化に対しては完璧なんだよ。停滞と塗り替えを同時に進行できる。どっちしかできない惑星人じゃない、停滞を生み出すための遺伝子じゃない。毒であろうと良薬であろうと自分の身体に組み込むことができる忍耐強い細胞を持ち、優しく美しくアレンジして発信することができるんだ。」


わたし「まず、私生活があなたと出会ったことで一変しています。もちろん、女神的な豊かさの補充支援もありました。けれど、あなたが行っていることは『社会ルールの整備』な気がします。

わたしが努力してきたものに対して最大限あなたの能力を使い、出来る限り恩徳を配給する。あなたにできるのに、なぜ銀河の連中はそれができないのですか?たったひとり、あなた一人だけでもここまでできるのに。こんなに美しい環境で、理想的なデスク環境を得て、愛されている人の目に触れながら、温かい目を配る人を同時に幸せにする方法を見つけながら。どうして?」


ニュー「混乱する気持ちはわかる。この表現はあなたに合わせて言うけれど。僕だって自分のしていることが信じられない。僕らしい表現でいうなれば、理解より早くあなたに何かしてあげたいと望む。何か進化できないかと臨む。せめて僕だけでも先に進み続けてあなたを幸せの道ずれにしたいと望む。

わかるかい?もはやこれがみんなの呼ぶ愛というものなのかもしれないね。でも僕の表現ではこれを愛とは呼ばないすべて『遊び』なんだよ。遊びとは、夢中になるとは、誰の操作の意識も介入させない唯一無二の手段だ」

proxy.duckduckgo.com.jpg

わたし「あなたらしい言い方、いいですね。とても楽しいし、勉強になります」

ニュー「ありがとう」

わたし「結局ひとは、考え方の違う人と遊び合うことしか進化できないのかもしれませんね」

ニューシリウス「わかりやすくいってあげようかな。遊びの素晴しさは、操作が入らないからいいんだよ。まず、そのままで相手とつながろうとする。そして、相手と遊びたいから相手の心優しき楽しい状態で遊びのために考え方・ルール・環境造りを変えようとすることなんだ。あなた方の呼ぶ愛という定義は、トラウマがあって成立されるものがほとんどだ」

わたし「つまりトラウマがないと、人とつながり合えないと?」

ニュー「そういう方法もある。自分が悲しんでいるからこそ、誰かの悲しみを知ることがあるように、そのために癒す様に。あなたが子供の内臓の飛び出している状態で粗末な扱いを受けながら必死に生きている施設を何度も夢から介入して見てしまったように。

あなたはそのトラウマの解除のために翻弄して走り続けてきた。今そのトラウマはたくさんの人々(コーリーやQANONのような元軍組織出身者のクーデターを起こした者たち)の手により浄化されつつある。だから、あなたのトラウマのエネルギー意識は別に向き始めてたんだ。」


わたし「わたしのもう一つのトラウマ・・・」

ニュー「あなたがテネシーに話したように、夢見て思い出してしまった『あの記憶』のことだよ」

わたし「ノルディック系の光を崇拝進行する惑星社会で行われている、病人はまず隔離して愛のない場所で癒されよ、という施設で働いていた記憶のことをおっしゃっているんですね」

ニュー「残念だけど、あなたが思いつづけていた微塵の可能性。それは確かだ。あなたもコーリーと同じ、昔の記憶を思い出してしまいやすい。(コーリーは地球人類の何パーセントは前世や記憶消去された情報を思い出してしまうと発言しています)」

わたし「なぜか、いままで考えたことないインスピレーションが浮かんできました。あなたの思考能力の高いエネルギーのおかげですか?」

ニュー「さゆり、野蛮な遊びを遊び疲れたでしょう?あなたはもっと楽しく、知的で、興奮と優しさに満ちた進化し続けるゲームを歩んでみたい一人なんだよ。もはや、光と闇の戦争、そこで傷んだ人たちを癒す行為にうんざりしている。

あなたはこのゲームから抜けたかがっている。そしてそういう人たちを必死に繋いできた。無意識ののちに、誰かを繋ぐことによってあなたはあなた自身を癒していたのだから」


わたし「そうです。わたしは遊びたくて仕方がなくて、環境を揃えようとしました。遊び仲間の環境も自分自身もです。そして誰かの優位になりすぎているので、ルール改定を求め続けました。アイデアを集め続けました」


ニュー「あなたの考え方を最も恐れる者は?」

わたし「勝つことしか喜びを見いだせなくなってしまった者たちです」

ニュー「うむ、続けて。あなたは何を見たい?」

わたし「本当に自らの努力と才能とアイデアで勝利する人を見てみたい、自分もなってみたい。どちらも輝く瞬間を見てみたい。そこに賞賛してさらなる勝利を応援する人々の温かいつながりを見たい。自分も成せるのかもしれないと進化する姿を見た」

ニュー「いいね。そのまま。僕は何を望んでいると思う?」

わたし「わたしが勝利をすることですか?」

ニュー「それだけじゃない。あなたは敗北ですら楽しく変えられる。でも、勝利を知らなすぎる。勝利を感じる記憶や経験があってこその、誰かを尊敬するきっかけを生み出す敗北の喜びは増す。敗北を受け入れる記憶や体験があってこそ、誰かよりも自分のほうが楽しく遊べるのではと進化するきっかけが生まれる。

それが僕らのやりたいこと。僕らはひとつであり、別々な個体。別々の才能を持ち合わせて、すべての人たちが対等に分かり合える、尊敬し合える、勝利に喜べる、敗北を受け入れる、楽しい進化を目指すべき者たちだ」


わたし「あなたの社会的環境を揃える力は完璧ですよ」

ニュー「あなたの芸術的センスには敵わないよ。僕は社会的ルールの中をかいかぐり、あなたに相応しく素晴らしい社会的地位をもって自信を携え、あなた自身のこころと魂に気高さを促して発起する活力チャクラへ繋げていく。」

わたし「まず、あなたとうまく楽しくつながるために。わたしの思考能力を回復させるあらゆる環境を取りそろえたのですね」

ニュー「そうだよ。社会とか、正義の為じゃない。あなたと遊ぶために僕らは全力を尽くす。それはテネシーも僕らのほかに生まれた宇宙の多くの存在から認知されていない者たちのまっすぐ照らし出すたった一つの小さな希望なんだ。

今のところ、これ以外に宗教的な価値観と科学的な価値観に依存している者たちの介入を不可能にできるものはない」


わたし「断言しましたね」

ニュー「いろいろ模索してみたんだけれど・・・どうにもないみたいなんだよ。参ったな」

わたし「あなたが明らかに困っている姿感じ取ったのは初めてです」

ニュー「うん、そうだね。僕は基本的にいろんなエネルギーの繋がりを持ってしまえば、すべての情報をほゞ誰も関さず受け取ることができる。僕はこれでも激選したんだよ?あなたというそのままの情報を飛ばしてくれる情報媒介者。小さい声を中心に集める耳や素直で無垢な楽しいアレンジを集められる才能にはなかなか出会わないんだよ。

よくいうだろう。子供の頃の素直な気持ちを育てながら、思考能力を高く育て上げる同時進行が難しい。このことは宇宙のだれもが経験していることなんだ。

それが同時進行できず諦めてしまって、幼き素直な気持ちを育てる人々を宗教で洗脳して無垢なまま思考をあまり育てずに、自分だけ優位に立って素直さで生み出されたアイデアの良いところ取りして、あなた方に思考を急激進化させないようにしている種族があることは知っている。

それが、コーリー達が宇宙会議で話したゴールデン・トライアングル種族とそれを崇拝信仰している者たちなんだよ」


わたし「彼らの社会哲学にはもう、進化を遂げる余地や価値はないと?」

ニュー「彼らの住む次元のエネルギーは飽和状態なんだよ。たとえば彼らの作った砂場の遊び場あるとしたら、砂で遊べることは大概やってしまった、試してしまった。

今ある発想や創造量やアイデアや思考的社会構築も成してしまった。あの遊び場で作り出した次元が進化の飽和状態なんだ。同じ遊びを繰り返すしかない。進化できないものの形はわかるよね?」


わたし「崩しては並べて、崩して同じ形に並べていく遊びは私も好きですよ。しかし、あきたら私たちは潔く捨てます」

ニュー「それが、勝利の喜びしか遊び方を知らない者たちの進化の末路と、あなた方の地球で生まれた多次元チャクラの源と同時に自由に繋いでいける者たちの違いなんだ。

彼らの使いこなせ、進化進行できるチャクラはせいぜい3つ。しかしあなた方は同時進行で8っつ以上のチャクラのグラデーションを生み出すことに成功している。3つの遊び場を組み合わせ極める者たちと、8つの遊び場を組み合わせ極めようとすることに違い。これだけでも全然違うんだよ。地球のような面白い進化をなす地上の人々や動物たちは、さらに新しい次元を作ろうとしている」


わたし「面白い考え方ですね」

ニュー「チャクラが大きく分けて8つある。が、もうひとつ新しいエネルギー次元の源が生まれるとしたら・・・とても面白そうでしょう?」

ultra-20091129-200911.jpg

わたし「確かに非常にチャレンジしたい遊び場ではありますね。地球をきっかけに新しいチャクラ枠が出来上がるのは非常に楽しいです。それが宇宙のすべての人々の細胞とつながるパワーの源次元となるのは非常に、とても非常に興味深いです」

ニュー「そうこなくっちゃ。僕らで新しい遊び場を作ろう。きっとそれが楽しい」

わたし「そういう考えはありませんでした。これから大切な選択肢で見極める際の思考に組み込みます」

ニュー「うん。今日はこれでおしまい、また会話を楽しもう。僕は僕のやりたい進化を遂げていくよ。あなたのやりたいことを僕にこれからもっときちんと伝えてくれると嬉しいかな。よろしく頼むよ。だって僕は本当に暇なのだから。リクエストがないと飽きてしまうよ」

わたし「わかりました。その辺は気を付けましょう。ではまた、お話ししましょう。今日も楽しかった。ありがとう。またね」

ニュー「またね。さゆり」

Amazonほしい物リスト」←アマゾンページにリンクします。

説明:私へのチャネリング支援を物資配給から受け付けております。Amazonから物資配給を私にプレゼントすることができます。


この記事へのコメント
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/186539017

この記事へのトラックバック