2020年10月17日

思考力を無理に上昇させることよりも、エネルギーの質を変える技術を磨く。

ある星の参謀長とニューシリウスの会話

わたし「この二人がセッションするのは初めてですね、できるところまでコンタクトを支援したいと思います。わたしも二人の会話を見たいですから、とても興味があります。何かを生みだしそうですよね。」

ニュー「何を生み出したいの?」

わたし「あなたにとっては取るに足らないこと、思考力を使う楽しさについてです」

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参謀長「うむ、あなたが想像する増量の思考量は、日常過ぎて取るに足らないことであり、遊びにもならないことだね」

わたし「もっともです、あなたにとってはそうだと感じます」

ニュー「僕からいいかな?」

わたし「どうぞ」

ニュー「まず、あなたは何をもって思考のためにエネルギーを使っていると定義する?」

わたし「立ち止まって考えなければならない、という瞬間でしょうか」

ニュー「ふむ、夢中になれる瞬間ともいえるわけだけど。其れのどこが楽しそうに見えたのか」

わたし「そうですね・・・なんか、かっこいいからかな?」

ニュー「非常に単純な答えで結構、そういう答えが好きだよ。複雑に屈曲してなくてよい。ただし、思考というのはわざと複雑なものを楽しむものなんだ」

わたし「なるほど?」

ニュー「さゆり、カバールともアルコンとも呼ばれてる恐怖や支配で、安定的なピラミッド・キャリア層を維持し、支配統一しようとしている連中がいるよね?彼らは複雑に思考することで相手を混乱させるという技を用いて、支配をしやすように地球で思考複雑化を利用しているんだよ。ここまではわかるよね」

わたし「はい、あなたに以前言われた通り、もしも自分がカバールの立場に立ったらどんな計画を組んで人を支配するのか立場を置き換えて考えてみました。彼らの思考というか、エネルギーの流れを理解しようとしました」

参謀長「そう、全部わからないにしても、彼らはとても単純な答えで動いていたということが気づかれる。これは何と答える?」

わたし「彼らは自分の恐怖を打ち消したくて、さらに恐怖を積み重ねたように感じます。つまり、強いエネルギーに依存する者共は、自分よりも恐怖を感じる人を傍において、自分は恐怖を感じないようにしたのです」

参謀長「それは都市構造によく似ているかな。自分よりも生活基準が低い人がいると、何故か落ち着くといった現象だ」

わたし「はい、その通りです」

ニュー「では、設問戻ろう。思考が発達すれば、わざと複雑を楽しむ。そうだね?」

わたし「ええ、先ほど伝えてもらいました」

ニュー「さゆりは複雑を楽しみたいの?」

わたし「それは・・・ちょっと違いますね」

ニュー「ではどうして、思考力を高めたいの?思考を使いこなすだけではなく、高めたいのはなぜ?今だってカバールを理解できた、これ以上に何を望む?」

わたし「やりたいことがあるからです」

参謀長「効率を高めたいのなら、その個性で、その魂で、思考力を独り歩きで上げようとするのはだめだ」

わたし「なるほど、これがあなた方の思考力が卓越した者たちの概念なのですね」

参謀長「概念なんてそんな大それたものではないんだ・・・」

わたし「思考力を使って楽しそうにしている人を見て、わたしもと思ったんです」

ニュー「わかるよ、その気持ち。僕だってさゆりの様子を見て、気持ちという感情エネルギーを使ってみたくなったんだから。でもね、これは生まれた魂に吸収したエネルギーのせいでもあるのだけど、お互いが欲しいものを直接受け取ることは現段階ではできなんだ」

わたし「つまり、わたしは頭脳明晰に頭を使って、思考遊びが楽しめるような魂ではなく、あなたは体感型の感情を使って遊ぶことが難しい魂ということでしょうか」

参謀長「思考に触れるだけで楽しいわけではない」

ニュー「思考は勝手に動いてしまうんだ。思考で遊ぶってこと。これは余裕の沙汰なんだよ」

わたし「まるで正気の沙汰ではない、みたいに言いますね」

参謀長「異常なくらい思考が動いてしまう、これは宇宙多数の魂と比べて割合的に平常とは呼べない」

わたし「ちょっと待ってください、それではまるで、思考で遊ぶことが自分の精神衛生上のために仕方なく、遊んでいるように思います」

ニュー「僕はね、あなたのように感情で遊びたいと思う。あなた達のように、感情が溢れてしょうがなくて、演劇を生みだし、音楽を生みだし、詩を生みだし、時々冗談をいうような感情をね」

わたし「でも、ニューシリウス。あなたに感情がないわけでは、ないでしょう?」

ニュー「その通り、あなたと出会ったことで僕の感情は育っていく。でも、今僕はあなたと関わらないと感情は発起しないんだよ。無感情になる。あなたと触れ合うことで、あなたという記憶に触れることで、僕には感情が芽生える。いつか未来に、僕の感情があなたと触れ合わなくても、自然と感情がにじみ出て、飛び出てると嬉しいと思うよ」

わたし「そんなことを考えていたなんて、意外です」

ニュー「さゆり、僕らのような思考型の魂に憧れるのはわかる。しかし、まず、自分の魂を見つめてほしい。思考型の魂を持つ僕ら、宇宙人と君たちが呼ぶような存在に憧れを抱くとしても、あなたはあなた方の感情や体感を優先とする魂をまず満ち足りるようにすることが重要だ。それが僕らのような思考型の存在を活かすことでもある。僕にできないことをさゆり達の人類が行い、僕にできることが人類を救うことにもなる」

わたし「まず、自分の魂を満たすことを意識せよ、ということでしょうか」

ニュー「その通り、思考を屈指て学び向上し、闇に依存したカバールや光に依存する銀河星団の知能指数の上をいったとしても。あなたは決して満たされない、なぜなら自分の魂に反することをしているからだ」

わたし「頭が良くならなければ、カバールの撲滅対策も、あなたのことを理解することもできないと思っていました」

参謀長「それは違うな。理解を進めるということ、これは思考を高くすることとは呼べない。理解するだけなら、今のあなたの持ち合わせる思考量でいい。使うだけでいい、急成長しなくていい。それは個性を見失う、さらに魂を傷つけるし、身の破滅を誘う」

わたし「主にどの辺が違いますか?」

参謀長「違うというか・・・違いも正しいもないんだ。あなた自身(魂の器)を満たすために、どこに思考能力を注ぐか、どれくらい注ぐか、どれくらい足りないか、どれくらい成長しなければならないか。まず、ざっとした計算してみること、計算から把握できる得られる答え、答えを得た後の充足度を測ってみてもいいんじゃないかな。そうすれば、あなたのエネルギーは無駄にはならないことの可能性の方が多い」

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わたし「やみくもに、思考力を上げても意味がないということですよね」

参謀長「極端だな、そういうことではなく。まず、あなたのハイヤーセルフが言っているように間違いか正しいかで見るのではなく、世の中はエネルギーのみとして存在すると見ることだ」

わたし「ふうむ・・・では、理解する以上の思考は、思考を遊び動かしてみて向上させるのが得意な魂を持つ者に任せた方が良いと?」

ニュー「そうそう!」

参謀長「ここまでシンプルな人物とは・・・なかなか」

ニュー「こうでなくっちゃ。これがさゆりみたいな面白い人物の特徴だよ。得意なことを精いっぱいやって、苦手なことは誰かに任せることを厭わない」

参謀長「それにしても、普通は罪悪感が勝つのでは?闇に染まった者たちは人間の罪悪感を利用しているはずですよ。闇の中で育った人物なのですよね?」

ニュー「さゆりは半分以上、こっちの世界、つまり人類でいうところの夢の中の世界で生きていた人だからね。なかなかおもしろいんだよ」

参謀長「夢というエーテル世界に入り込んでいたのに、体感型を極めようとしたわけですか」

ニュー「いいよね、そういうことできるって。面白そう」

参謀長「私自身は面倒な道だと見えますが・・・ですが、そういうことが楽しいと応援してくれる人々がいる限り、さゆりのような存在は時々現れていくんでしょうね」

わたし「わたしは単純ということでしょうか・・・」

ニュー「単純というよりは、一つに集中できる能力だよ。一つに集中できるってことはね、他の次元なんて関与せずに自分を維持することができるってこと」

わたし「なぜ、そのような答えにたどり着くのでしょうか?」

ニュー「あなたという個性を保つために、大勢必要ではないということ。思考型は複雑に考える、考える中で個性的になっていく。個性が形作られていくから」

参謀長「そう、あなたの魂は集中することで出来上がる。自分の魂とつながることで、出来上がっていく」

わたし「光とつながることが自分という魂を形成させる術ではない、成長する術でもないのでしょうか?」

ニュー「誰かの教えで、そういう洗脳を受けているのは分かる。それはね、親切心でもあったんだ。宇宙からきた近代的な文化の人々が歩んできた負の過去、自分たちが犯してきた環境破壊、犯罪履歴、感情と生命力の退化にならないように、君たちに教えたんだろうね。特にピラミッドの作り上げていた時代に、これは行われていたんだよ」

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わたし「では、光とはなんですか?」


参謀長「あなたにとって光とは、栄養だ。循環を促すための粒子だ。宇宙の光の中に漂う粒子が流れていることをあなた自身が感じることで、あなたは成長したと勘違いできる」

わたし「勘違い?」

ニュー「光とつながる状態を築き上げる身体と魂のアセンションは、成長なんかじゃない」

参謀長「あれは、「はっぱ」だ。爆発なんだ。ダイナマイトを置いて、爆発させる」

ニュー「原子力の発電マシーンと同じ。爆発でエネルギーを生む」

わたし「アセンションすれば、ずっと光に繋がれるものかと・・・」

ニュー「ちがう、それは絶対に誤解しやすい考え方だ」

参謀長「もう一度整理しよう。あなたは思考力を上げれば、現在の宇宙の支配権を争っている闇の集団や光の集団に打ち勝つことができると考えた。しかし、やつら者どもに思考力を増幅して合わせなくても、思考力を上げなくても、あなたは自分自身を満たすことで彼らを屈せるほどのエネルギーが生産される魂を持つことができる。

光としょっちゅう密度に繋がらなくても、感情と体感のエネルギーによって自分自身を満たすことができる。ここまではいいか?」


わたし「はい、把握できてます」

参謀長「闇の崇拝者は、闇と密度になることでエネルギーが生産される。光の崇拝者は、光と密になることでエネルギーが生産される。それがネガティブであろうと、ポジティブであろうとも、エネルギー量は同じなんだ」

わたし「なんと・・・それはまことなのでしょうか」

ニュー「真実だ。次いで、あなた方のような人類は光にも闇にもほどほど、光と闇は触れ合うことが好ましい。なぜなら、光と繋がっても闇と繋がっても、ポジティブなエネルギーに変換できるからだ。

つまりね?こういうことなんだよ。シリウス系の思考型という存在はエネルギー変換できることに長けていない、地球型人類の体感型という感情的な動機で動く生命エネルギーはエネルギー質を変換することに長けている」


わたし「それが、私たちの能力なんですね」

ニュー「そうだよ、あなたという魂の質は特にそうだ。エネルギー質変換に長けている」

わたし「エネルギーを増幅させたり、減少させたりする能力はあなた方の方が得意なんですね」

ニュー「僕が言いたいのは、効率を計算する能力に長けた存在「効率の良さだけで生命力が退化した惑星」の末路を経て、地球に親切心でやってきたり、生命力を奪おうとした存在がいるってことを改めて認めてほしいんだ」

わたし「認めたらどうなるんでしょうか」

ニュー「憧れがなくなる。あなたには、あなたにしかできないことをしたくなくなる。あなたが、あなたにしかできないことをすべてやり尽したとき、果てが見えた時にようやく新しい分野にチャレンジしたくなるということなんだ」

わたし「わたしの才能を余すところまで使う道筋がたったときに、ようやく思考型のエネルギー分野を伸ばし、思考を複雑にすることが楽しめる、という風に受け取りました」

ニュー「今はそれでいいよ」

わたし「では、複雑な方の計画思考は任せるとして、わたし達の感情記録を分析したり、解析してあなた方が考えてくださった未来選択から私たちが決定するのは変わらないのですね」

ニュー「そうだね、それはそうだよ」

参謀長「同時に、思考型の楽しみも配慮して決定するという考慮意識を忘れないことが望ましい」

わたし「あなた方のような知的好奇心が高い思考型の人たちに現状のエネルギーを分析してもらい、さらによりエネルギーが面白く増幅したり減少したり道を変えたりする方法を提案してもらい、私たちが生命力を使ってエネルギーにアレンジを加えるたまに何を実行したらいいか、あなた方から提案された選択肢から選びだすことによって時代は変化していくということでしょうか」

ニュー「そこまでわかれば理解は早いと思うけど、理解だけでなく実行するとしたら、理解だけじゃだめだ。もっと魂と向き合わないと。自分を認めないと。あなたは現在、思考型じゃない、感情と体感型の魂だ。エネルギーを増幅したり減少させることは得意ではないし、できたとしても思い通りうまくできない。これが今のあなたという個性なんだ」

わたし「なるほど。己を見つめよ、認めよということですか」

参謀長「思考をほどよく伸ばすということはできない。思考を一気に伸ばすためには、こちら側に来なければならない。感情成長を一時捨てて、思考を伸ばす方向へ行かなくてはならない。前よりも無感情になる。感情と一緒に、現実の思考力の限界点を超えることはできない」

わたし「あなたのような人々の思考型に憧れていたんです」

ニュー「そういう人々は多いよ。シリウスだって、自分たちよりももっと直感だけで生きているようなセントラルサン人に憧れてここまで目指してきた。自分を否定しながら、自分の殻を破って憧れの存在になれると信じていながら。しかし、セントラル人のような存在は地球人類の方が目指しやすいんだ。

僕らはね?あなた方を見ながら、「もっと良く分析して考えれば、地球人よりも体感型をうまくできる」と思ったんだよ。でも、できなかった。なんど星の住民を犠牲にしても、ね。それは宇宙の、シリウス人たちが正面から向き合いたくない真実の歴史なんだ」


わたし「宇宙に居る思考型のあなた方に思考を任せるという意味では、神の意志に従うという意識はあながち間違えでなないのですね」

参謀長「その通り。しかし、思考力が高い存在に選択権まで任せてはならんのだよ。提案はひとつじゃだめだ、提案が一つしかできない高次元の存在など、思考指数が高いとは呼べない。次元共有できる器の魂を所持してることにならぬのだ」

わたし「つまり、わたし達人類の思考力はシリウス人のような高度な科学力を持っている人々には、現状で到底かなわないけれど。受け取ったエネルギーをどんな質のものに変えられるか選択できる、ということを心して取り掛かることですね。わたしたちの選択権を思い出す」

ニュー「うん、僕はあなたと対等になることで、僕の力は存分に発揮される。怖がりのシリウス人たちは、あなたのような感情を重んじる人類に全力で自分の力を認めてほしくないみたいだけど」

わたし「エネルギーの増幅や減少をする提案者、つまり思考型の協力者は本当に良く選ばなければなりませんね。思考型の欲望のままに、私たちの生命エネルギーは使われてしまう」

ニュー「そうだね、だからこそハイヤーセルフとつながると良いとされているんだ。基本的には、魂は色んな魂と共同体だから、自分の分身である思考型の方の魂と繋がれば、他人の欲望ではなく自分の欲望を素直に分析してくれるものだよ」

わたし「自分の感情型の魂が存在していると同時に、自分と似た思考型の魂が存在しているんですね」

ニュー「似ているというか、対になっているんだよ。魂は決して一人ぼっちで生まれたりはしない。僕にもハイヤーセルフがいるけれど。僕はあまり社会経験と言うものがないから、つながることは難しい。不思議な話と思われるかもしれないけれど、自分と同じ魂の性質だとしても、自分と違う魂の型であるエネルギーの使い方が違うハイヤーセルフと繋がるには、他人という存在が仲立ち役になることで果たされるんだよ」

参謀長「己である自身を深く深く知るためには、己とは違う存在と出会うことで、自分の才能がみつかる。自分にはもたない異質だと思われた才能を持つ魂の分身、ハイヤーセルフと繋がることによってエネルギーに忍ばれた才能は新発揮される」

わたし「他人という異質なものが、わたしの魂の家族を思い出させくれるんですね」

ニュー「エクセレント!そこまでくればわかるだろう?」

わたし「わたしには、わたしのやってみたいことのために、才能をもっと使いたいと思ったから。だから、地球人類から離れた先に向かう、あなた方という存在である異質な人々であるあなた方に出会ったのですね」

参謀長「その通り、私達はあなたとは違う。異質そのものだ。しかし、こうして語り合えている、それはなぜか。単純なこと、私達の会話全て好奇心によって繋いでる。好奇心だけは、あなたと私は同じなんだ。これがわかれば、次に果たすべきことが見えているはず」

わたし「参謀長、あなたはとてもユニークですね。感情型と思考型の橋渡しなんですね」

参謀長「ふたつを分析する事、これを喜びとする。僕の思考の遊びさ」

わたし「ニューシリウス、あなたは徹底して思考を使いこなしていくのですね」

ニュー「だって面白いじゃないか、もっとあなたを通して感情というものを見て感じてみたい。僕は自分にできないことを即認めるよ?得意なことはあなたに任せて、もっと感情豊かな場面をあなたを通してみたい。ほんの少しづつだけど自然と僕にも感情と言うものは育っていく。これを楽しみとしない人生なんて今じゃ想像すらできないよ」

わたし「みなが、遊び合えば、なんの負目もなく進化していく。交合っていく・・・」

ニュー「さゆり、あなたが僕らを繋いでくれた。ありがとう」

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参謀長「まだまだ、こんなものではないはず。もっと交わって選択して思考してエネルギーを加工し合えるはず」

わたし「そうですね、できますよ、私達なら。ただ、私には「熟睡したい」「安全な街を散歩したい」という欲以外、エネルギーを使いこなすことができません。あなた方と遊ぶことにもっと欲が必要な気がします」

ニュー「また気が付いたら教えてよ、あなたの欲を。きっと楽しくなるはず。楽しみにしてるね」

わたし「期待されてしまいましたか。」

参謀長「では、今後は私達があなたが必死になって時間をかけていた出来事を、代わりに分析する。この為に思考を使う」

わたし「ありがとう。私はエネルギー加工に尽力を注いでみようと思います。以前よりもずっと楽し気に」

ニュー「ありがとう理解してくれて、これで僕も楽になるよ。さゆり、僕が好きになったあなたそのままでいてね、なんて言わない。僕は変わり続けるあなたを愛してみよう。あなたも、エネルギーが変化し続ける自分を受け入れて認めて愛してみてね」

参謀長「私達は質の変化よりも増減という波を楽しむために術を使いこなす魂の存在、役に立つ。私も遊ぼう。増減について、変化に伴う効率、選択から得られる可能性など助けとなるだろう」

わたし「ありがとうございます。では、今後は思考を増強させるという意識から、己の才能を発揮するために、魂の使い方は違うけれど魂の分身であるハイヤーセルフと繋がります。前よりも、ずっと近くに近づけます」

ニュー「まずはそこから、だね。やってみよう。良い具合だ。良くなるよ」

参謀長「まず手本だ、あなたが幸せになってほしいと願う前に、こうして心を密にしていくのだと体現する、それがあなた達によってより良い変化となるだろう。私からはこう提案する」

わたし「わかりました。やります。今日はありがとうございました」


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posted by SAYURI at 02:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 星の参謀長
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