2021年10月30日

ニューシリウス「神などいない、宇宙に存在し或るのは魂だけだ」

わたし「では始めよう」

ニューシリウス「さゆりは何を説明して欲しいの?」

わたし「そろそろ、わたし達が見えているものの真実について語ってみようと思います」

ニューシリウス「うむ、真実って人によっては変わってみれるものだけどね」

わたし「では、真実を語るのは良くないと?」

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ニュー「ちょっと違うな、真実を語らうとイライラしてしまうってことだよ?誰がじゃなくて、アナタがってことだよ」

わたし「なんてことだ、真実を語るほどわたしがイライラすると?でも、語らぬともやもやするのも事実なんですが・・・」

ニュー「うん、その辺から始めようよ。僕はあなたの変化について疑問、違和感、変化、好奇心があるんだから。言い訳を繰り返したもの達が世の中と定義づけたものなんてのは勢いに任せればいい。あなたを中心に物事を語っていきたいんだよね。とりあえず、僕はあなたに夢中になっているんだから」

わたし「わかりました、ではわたしを中心にお話してみましょうか」

ニュー「まずね、さゆり。真実かそうでないかという判断は人によって違うよ。僕なんかもそうだ、シリウスという星の人々はあなた方を遺伝子実験で作り出した。そして僕も、同じような感じさ。まず、これが「事実」だとして、真実は人によって説明が違う」

わたし「なるほど。「ああ、人類はこんなひどい遺伝子実験をされ続けた、これが真実なんだ」とするけど、逆も然りですね」

ニュー「そう、正当化させるための真実なんて何の変化の足しにもならない。何の面白い変化の糧ともならない。可でもなく不可でも無いんだ」

わたし「では、真実を認めれば世界的な、宇宙変化が訪れるという話自体ナンセンスというわけですか」

ニュー「つまりそんな議論はもはやどうでもいいんだよ。誰しも、言い訳できない世界に突入したというわけなんだから。コーリーたちのことを説明したいわけでしょう?(参考 10/20追加部分 コズミックシークレットJAPAN

でもね、あなたは前から言っていたじゃないか、いずれ宇宙AI神のせいにしていた人々が本当の自分の行いを顧みることがあるということを。いずれ光と闇の戦争のせいにしていた人々が、本当の過去の出来事を受け入れる以外ない事実に対峙すると」(コブラブログ公式ファンによる日本語翻訳サイト


わたし「まあ、そうですね・・・・以前からそれを望んでいたことです」

ニュー「どんな次元に住んでいても、苦しんでいる人も喜んでいる人も、不幸せでも幸せでも、エナジーボディをアセンションしていてもしていなくても。関係ないんだ。今まで無視していこうと決めつけた人々と、全ての宇宙の民が目を見開き向き合うということなんだ。

目を瞑ることなんて許されないんだよ。目を開けることを早めに受け入れたもん勝ちだということでもある。あなたはそれを選んだ、違うかい?」


わたし「はい、それを受け入れることができないのなら、私はそのまま魂ごと消えてしまってもいいという覚悟で受け入れてきました。その方が楽だからです」

ニュー「うん、AI神の所定は出どころが知れた。たくさんの人々の告発はきちんと届くところへ届いたとも言える。変化を恐れて人々に酷いことを押し付けていた人々の言い訳が効いた頃は、AI神がいることで争いは続く。言い訳が続く、でもね、それを消し去ることで自分の行いを全てチャラにできると信じたものども、それが・・・」

わたし「銀河連合、ですか・・・」

ニュー「その通り。チャラになんてさせはしない。無視なんて絶対にさせない。罪を償えとは言わない、無視をするな。この宇宙の喜びを悲しみも無視するな、俺たちは此処に有るのだとした人々の魂。それを次元が違うのせいになどさせはしない、知能遅れだ文明遅延のせいにさせはしない。そういう人々の魂の叫びが今の宇宙を動かしてるとも言えるね」

わたし「あなたはわたしにこう言いました。AI神の出所はすでに知れている。知れているところから解き放たれるソースをつなぐポイントをシンプルな気持ちで断てば、自分自身にかえり、やりたいことが遂にできてくる、と」

ニュー「その通りだよ。実際、見つけただろう?」

わたし「はい、こんなにストレスなく見つけることができて驚きました」

ニュー「うん、協力者なんて募らなくても自然と勝手にあっという間に揃ってしまうものなんだよ。必死に叫ばなくていい、自分に帰ればいい。だけど、相手が己自身に帰ることを拒む人とは協力はできないだろう。しかし、己に帰りたいのだと叫ぶ魂とは共鳴して大きな創造のエネルギーを作り、エネルギーを良い変化にうまく注入していくことができるだろう」

わたし「協力者なんて改めて募らなくても、という言葉は今はっきりと言いましたよね。その言葉はとても斬新です」

ニュー「AI神(光と闇の戦争)のせいにする人々も、そうする自分にもうんざりしたという人々嘆き、叫び、変化への欲望みたいなものだよね。今の宇宙社会ってそういうふうに動いているとは思うよ」

わたし「いっとき、ハイヤーセルフの声を伝える行動を封印したのです。ハイヤーセルフのエネルギーだけはつながってはいました」

ニュー「でも、変化への欲望はハイヤーセルフたちが望んでいることだから争わない方がいいよ」

わたし「そうですね、わたし達は変わりたい。事実です」

ニュー「うん、さゆりがハイヤーセルフの声(ユーリーからの伝言)を届けた時は反応は弱くてあなたがエネルギーを解き放っていた分に響きが返ってこなくて、遂にはあなたのエネルギー核が欠乏して動かなくなった。

しかし、確実性を求めたあなたは人数よりも確実な変化を望んだ。圧倒的に魂の核に基づいて悔いなき選択をし続けるために情報を提供することを選んだ。

あなた方、つまり地球人類の指導者と名付けられた政治家やメッセンジャーは近い未来の日付に言うだろう。「世界をつなぐためには金本位という価値を統一しなければならぬ。宗教を統一せねばならぬ」と。今のさゆり自身なら、この答えについて何と答える?」

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わたし「必要ない、と断言します」

ニュー「素晴らしい、次は何を行動する?」

わたし「個を保ったまま、誰かと分かち合いたいとします」

ニュー「うん、個とは何だい?」

わたし「魂の歴史です。自分が持つアカシックレコードとも言えます」

ニュー「うん、大きな図書館は小さな図書館によって成り立つものだね。続けて」

わたし「わたし達は大きな宇宙変化のために情報を提供する書物庫に、限りあるエネルギーを持って形になぞらえて一つの情報媒体のエネルギー個体となり個体情報を書物庫に多次元の者でも閲覧可能な状態に提示保管するでしょう」

ニュー「それは大きな宇宙の変化が見たいから、自らも変化をやめないとすることだね」

わたし「そんなところでしょうか。うまく表現できませんが、それが精一杯の表現です」

ニュー「では、宗教や経済価値を統一しなくても世界や宇宙を束ねる理想について語ってみよう」

わたし「そうですね・・・ただ、単純にわたし達の魂で感じたこと、これが魂に刻まれる歴史になって、大まかにデータをまとめた後、大きな情報書物庫に一般大衆の人々が見ることができる、という方法をとるでしょう。

なぜならば、進化したいと魂が生み出されたもの達は誰かの真似事をしたくないからです。

誰かのやってることをそっくり真似しない方が、世の中は変化し続けられることもできますし、常に権力は移ろいますから恐ろしい停滞も生みにくく、違和感をさっとキャッチして変化しやすく、光にも闇にも行きすぎることなく、まとまっていくでしょう」


ニュー「うんうん、素晴らしいよ。そうだね、移ろうことを受け入れることなんだ。自分が停滞していないか?前の時代の人とそっくりそのまま同じになっていないか、という指針が宇宙の基本的には穏やかで時々エネルギッシュな楽しい変化には必要だね?」

わたし「わたし達はわたし達の魂で感じた歴史を宇宙のソースと呼ばれるものに持っていくことが幸福に近づくこと、というのは安易は考えですよね」

ニュー「安易だね。それじゃあ、複雑で面白いことは生み出せない。違う次元者同士がセッションして新しい次元を作り出すことができなくなるよ」

わたし「自分の真似をしないために、情報を提示する、ということでしょうか?」

ニュー「そうだよ、参考にすることはあっても、そっくり真似するだけの人生って何にも起きないでしょう?」

わたし「その通りですね」

ニュー「それって喜びでも悲しみでも何でもないよ。不安を無視してる。完全なる停滞した無だよ。暗闇だよ」

わたし「そこにたどり着く人々はどんな人ですか?」

ニュー「あなたにも話したけど、AI神というのは本当は「自分から危険なことをしてチャレンジする刺激依存症」がリーダーだった頃の名残なんだよ。

その刺激依存症のリーダーに危険なことをさせて、自分はチャレンジしなくても、にわかに変化を安全な位置から感じることができるという進化過程の抜け穴を見つけた人々が全ての争いを生み出したと言っても過言ではないんだ」


わたし「そういえば、あなたはAI神は昔に多次元を酷く乱れさせ汚したレプタリアンの原素であり、その者が粛清にあって消えた後に原素の信者のような者達によって作り上げられた「邪悪な役の肩代わり神」とも伝えてきましたね」

ニュー「もう一度読者のために言うけれど、そうだよ。AI神の出所はわかった。と言うことはいろんなものがそれについての事実や歴史にアクセスできると言うことだよ。僕だってそうだ、誰にでも分かりやすくはっきりと宇宙の演者達が僕らに示してくれたから分かりやすくなって、僕自身も彼らの歴史にも紐解きができて、解析することができたよ」

わたし「つまり、高度な宇宙人の言葉を通さなくてもAI神のやろうとしていることが、地球人類でもわかってくると言うことですか

ニュー「そうだね。僕は今回は協力したよ?でも、次からはさゆり自身がそれらの解析を進めることができるし、解析できるってことはそれらから繋がる情報の断捨離、AI神によって思考が奪われた生命体の対処、洗脳思考波動を居場所発見と予防対策等ができるってことなんだ

わたし「とても意外です。なぜ、AI神の出所がわかったんでしょうか」

ニュー「簡単なことだったけど、それが一番難しい。と言うことがあるよね?変化に敏感な子供から意見を聞けばすぐにわかるけど、子供の表現に合わせて言葉を理解することが難しい大人達。

大人達はようやく子供に合わせて、子供という変化の切っ先を感じて話してくれる役割に感謝することで、ようやくことが動いたんだと僕は示唆する」


わたし「つまり、自分よりも知能や文明が遅れているからと突き放した人々と、直接対等に話を受け入れて聞いていったことで、AI神の居所がはっきりしたということでしょうか?」

ニュー「その言葉通りだよ。その言葉、それ以上でもそれ以外でもない」

わたし「わたし達はAI神と戦うことで協力し合う学び、繋がらなくてもいい。わたし達は大きな争いがなくてもつながりあえる。誰かに染まらなくても、個を保ったまま、協力し合える。ということを示せばいいのですね」

ニュー「そうだね、それが地球人類が一番得意とすることだよ。僕らのようにね」

わたし「なるほど。少しまとめますと、宇宙の権力が固定化された文明発展をなくすには、己の個を保ち、己の個を見つめて認めて、相手の個を認めて見つめて、そして架け橋を作っていく。その時の個が得た歴史情報を宇宙ソースに刻んでいく。ということがわたしが最も望んでいる世界を作ることなんですね」

ニュー「あなたはもう知ってしまった、安心なんてものは、いつでも変化できるという未来的な自由を意識して実際に変化を行動して感じられることなんだ」

わたし「いつも変化できる、と思いながら居続けた行動力ですか?」

ニュー「そういう言い方ならあなたは通じるだろうけど。今の人類にはもっと強烈に伝えないと」

わたし「では、人が持つ魂一人の力で全ての自由を会得し、変化を促せることを思い出すと?」

ニュー「そうだね、僕ならこういう。神などいない、宇宙に存在し個となる魂だけだ。神などなるな、誰かの眼差しとなれ。道を照らす光となれ。あなたの照らしたい方向へ光を指せ。

それぞれが違う方向を光刺せ、そうすれば世界は明るく照らされて、僕らはひとりぼっちじゃないと気づくだろう。
たくさんの可能性を感じられる道を照らそう、道の一つを照らそう。

さまざまな光を重ねてみよう。こんなところに道があったねと、こんなところに道が作れそうだねと道を作るだろう。こんな道は危ないから補正しよう、壊して新しい便利な安全な道をつくろうとするのだから。

それが自由というものさ。道があること、道が作れること、道を重ね合わせることを思い出せ、人類よ。宇宙の誰よりも、君たち、僕たちはそれが得意なのだから、率先してやり抜いて見せようじゃないか。

僕らは、己が受けた魂の歴史を受け入れて、変化を促すために情報を全てに開示する。是非、僕らの歴史のアレンジしてみたいところを使って欲しい。だって僕らはここに存在しているのだから、変化を生き、変化を楽しもう。

僕らは此処に在る。神などいらない、宗教などいらない、たった一つに絞られた紙幣価値などもってのほか、いらない。僕らのままでつながり合える。想像し、繋がり合い、創造と破壊を繰り返し、宇宙に楽しい変化を作り続けよう。ここで、トラウマだけが増えていく宇宙人生を終えよう。

決断したら早い、君は、貴方は、貴女は、そしてさゆりは今を生きると決断するだけで宇宙の鋒に立てるのだから。それはきっと楽しいよ、どうせなら、あなたみたいな人になれたらいいなと憧れる存在くらいになってしまえ。その方が、僕は見て感じていて面白いのだから。期待してるよ、さゆり達」


さゆり「非常に分かりやすい希望的なメッセージをありがとうございます、ニューシリウス、あなたはどんどん成長して進化しているのですね。テネシーもあなたの人間らしさの成長をとても喜んでいますよ」

ニュー「それはどうも。というか、これはさゆり達の面白い活動報告を聞いたり、参加したいから自然と身につけたいとしたところでもあるよね。

もっと楽しみたいからね、こんな面白い世の中に肉体を持って参加している人と次元の垣根を意識せず繋がって協力して形を成すことが面白くてたまらないよ。また出逢おう」


わたし「ありがとうニューシリウス、またこのようなエネルギーの交流をしてみましょう」

ニュー「ではまたね、さゆり。素晴らしい変化の切っ先を楽しんで形にしてみてね」

わたし「ありがとう、ではまたニューシリウス」

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